スポーツ

サッカーノート「センタリング」

プロの試合を観ているとセンタリングからの得点シーンが数多くあると思いますが、その中で得点になりやすいセンタリングに注目してみました。(^^ゞ

それは、相手陣地のゴールラインぎりぎりから上げるセンタリングです。(^^)

さらにこれはゴールに近ければ近いほど得点になる確率が高くなります。(^^)v

このセンタリングは、ゴール前にいる仲間の選手にとってはボールが前方から飛んでくるので、とても合わせやすい利点があります。(*^^)v

そして逆にディフェンダーにとっては、やや後方からボールが飛んでくるので、相手の選手とボールを両方見ることができなくなってしまい、マークがずれてしまいます。(>_<)

これはディフェンスにとってはとても嫌なプレーであり、特に警戒しなければいけないプレーの一つだと思います。(^^ゞ

このセンタリングを上げるにはかなりの技術がいると思いますが、これは練習をしておく価値が十分あるものだと思います。(*^_^*)

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『4-2-3-1 サッカーを戦術から理解する』

昨日、他の方のブログを見て『4-2-3-1 サッカーを戦術から理解する』という本があるのを知ったので早速読んでみました。(^^)v

この本はとても参考になる本でした。(>_<)

特に、サッカー部の顧問の先生や、クラブチームの監督・コーチの方々、またはサッカー指導者の方々は一度は読んでおいたほうがいい本ではないかと思いました。(^^ゞ

プレッシングフットボールや攻撃サッカーのルーツ、名勝負の裏にある采配の力、日本の決定力不足の解決策など、非常に興味のある内容ばかりです。(^-^)

多くの方々がすでに言っていることかもしれませんが、私がこの本の中で特に印象に残った言葉は、「サイドを制するものが試合を制す」「サッカーは布陣でするものだ」「日本サッカーの進むべき道は、番狂わせにあり」です。(*^^)v

戦術が試合にどれだけの影響を与えるか、また、選手をうまく生かすために戦術がどれだけ重要であるかということを学びました。(^o^)丿

サッカーに関係している方々がこの本を読むと、何かのヒントになるのではないかと思いました。(*^_^*)

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サッカーノート「切り返し」

ドリブルやキープ、ボールを蹴る場面などで、クルッと方向を変えるために切り返すプレーがあります。(^^)

このプレーは、プロの選手を見ているととても勉強になります。(^^ゞ

切り返しが特に効果的だと思う場面は、相手陣地のゴールラインに近いサイドでセンタリングを上げるもしくはドリブルをするときにとても効果的ではないかと思います。(^^)v

この場所で仕掛けるプレーは、私がサッカーを観戦するときに楽しみにしているシーンのひとつです。(^o^)丿

なぜなら、ここでうまく仕掛けることができると、得点になる確率が高いからです。(*^^)v

プロの試合を見ていると、この場所で切り返しをうまく使って相手を抜いたり、タイミングをずらしてセンタリングを上げるシーンを数多く見ることができます。(^-^)

おそらく、ここがゴールを奪うためにとても重要な場所なのではないかと思います。(^^)

ですからこの場所で勝負を仕掛けるときのために、様々な切り返しの練習をしておくといいかもしれません。(*^_^*)

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サッカーノート「キリン杯 中村俊輔選手のパス」

昨日のキリン杯、サッカー日本代表はパラグアイと対戦し、0-0で引き分け、キリン杯2連覇を達成しました。(^_^)

昨日の試合の中で目立っていた選手は、やはり中村俊輔選手だと思います。(^^)v

中村選手のプレーはどれを見てもうまいのですが、昨日の試合で印象に残ったのは、センタリングやロングパスなどに使うやわらかいパスです。(^^ゞ

やわらかいパスなので仲間がボールに合わせやすいという利点があると思います。(^-^)

これはおそらく、逆回転をかけて蹴っているのではないかと思います。(^^)

ボールを蹴るときに足を振り切らずに、ボールを蹴ると同時に足を止める、という感じになると思います。(^^)v

この蹴り方を言葉で説明するのはかなり難しいです。(>_<)

これはチップキックという蹴り方に似ていて、チップキックをもう少し強く蹴った感じだと思います。(^^ゞ

やわらかいパスを蹴れるようになると、中村選手のようにパスの精度がかなり上がるのではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「トウキック」

シュートのときに有効な蹴り方の一つにトウキックがあります。(^_^)

これは、強いシュートを打てると同時に、ワンテンポ速く蹴ることができるのでキーパーのタイミングをずらすことができます。(^^)

でも私がそうだったのですが、トウキックを使う場面があまりないので、そこまでは練習していませんでした。もっとやっておけばよかったと思います・・・。(*_*)

おそらくトウキックを使う場面は、シュートのときと、クリアのときに使うくらいではないかと思います。(>_<)

あまり使う場面がないので練習する機会もあまりないかもしれませんが、トウキックをまっすぐ蹴れるようになると、シュートのときに大きな武器になるので、フォワードの選手はトウキックの練習をしていたほうがいいかもしれません。(^^)v

トウキックをまっすぐ蹴るにはちょっと技術がいりますが、基本的にはボールの中心点を蹴ることです。(^-^)

始めは右に曲がったり左に曲がったりするかもしれませんが、コツをつかめば、強いボールでも弱いボールでも、まっすぐ蹴れるようになると思います。(*^_^*)

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サッカーノート「トラップ&ターン」

フリーでトラップするときに大切なプレーがあります。(^^ゞ

それは、トラップすると同時に体を相手のゴールに向けてターンするプレーです。(^_^)

相手のゴールに背を向けたままでトラップするのではなく、くるっと回転しながらトラップをして、すぐに相手のゴールの方向を向くプレーです。(^^ゞ

これは本当にちょっとしたプレーですが、このプレーをすることによってワンテンポかツーテンポ速く動けるようになります。(^^)

また、たとえ相手との距離が短くてフリーの状態ではなくても、一瞬でターンできるのであれば、パスやドリブル、シュートなど、一気に選択肢が増えるので有利に勝負をすることができます。(^-^)

このプレーは、どのポジションであっても大切なプレーです。(^^)

どんな体勢からでもトラップ&ターンを一瞬でできるように練習するといいかもしれません。(*^_^*)

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サッカーノート「キリン杯」

昨日のサッカーキリン杯において、日本はコートジボワールに1-0で勝利しました。(^^)v

得点を決めたのは玉田選手でした。(^o^)丿 その得点シーンに注目してみました。(^_^)

右サイドからの長谷部選手のクロスを、長い距離を走ってきた玉田選手が左足でうまく押し込んでゴールしました。(^_^)

このシーンはすごくいいお手本になるプレーがいくつかありました。(^^)v

長谷部選手へのスルーパスと、センタリングのクロスもすごく参考になるのですが、ここでは、フォワードの大久保選手の動きと、玉田選手のシュートシーンに注目してみます。(^^ゞ

長谷部選手へのスルーパスがでたと同時に、玉田選手と大久保選手は交差して、大久保選手はニアへ飛び込み相手を二人ひきつけました。(^^)

その大久保選手の動きによって、ファーサイドにいた玉田選手がフリーになりました。(*^^)vまず、大久保選手のこのおとりになる動きがとても参考になります。(^_^)

そして、玉田選手のシュートシーンですが、ボールを蹴るというより、足に当てるという基本に忠実な素晴らしいボレーシュートだったと思います。(^o^)丿

この二つのプレーは何度見てもすごく勉強になるシーンだと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「PKの蹴り方」

PKの蹴り方には、まず、インサイドで正確に蹴るか、それともインステップで強く蹴るかのどちらかがあると思います。(^^ゞ

私個人がおすすめするのは、インサイドで正確に蹴ることです。(*^^)v

インステップで強く蹴ることもいいのですが、これは結構ボールのコントロールが難しいです。でも、ボールが強いとキーパーは動けない場合が多いですし、はじいてもそのままゴールに入るということがあると思います。(^^ゞ

PKをインサイドで正確に蹴るために勉強になるいい見本は、日本代表でもある、ガンバ大阪の遠藤選手のPKです。(^o^)丿

遠藤選手のPKは本当にすごくて、最後までキーパーの動きを見ながら、あまりボールを見ずにインサイドでチョンと軽く蹴っています。しかもすごい確率で成功しています。(^_^)

これができたら一番いいのですが、なかなか難しいと思います。(>_<)

でも、逆のパターンもあるのではないかと思います。(^-^)

それは、ずっとボールだけ見て、あまりキーパーは見ずに蹴るというパターンです。(^^)v

このどちらも大切になるのが、まずは、インサイドの正確なキックができることです。(^^ゞ

またこのインサイドのキックは、蹴るギリギリになっても方向が自由に変えられるようにできることが必要だと思います。(^-^)

そして、おそらく「視野」も大切になるのではないかと思います。(^^)

遠藤選手は、ボールを見ずにずっとキーパーの動きを見ているのですが、視野のギリギリ下にはボールがちょっとだけ見えているのだと思います。(^_^)

また、ずっとボールだけを見て蹴るとしても、視野のギリギリ上の方にキーパーが見えていたらずいぶん蹴りやすくなると思います。(^^ゞ

ですから、PKをうまく蹴るには、蹴るギリギリになっても方向が自由に変えられるような正確なインサイドキックができるように練習すること、そして、視野のギリギリであってもボールやキーパーが見えるように訓練すること、だと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「PK戦の難しさ」

昨日、欧州チャンピオンズリーグ決勝「マンチェスターユナイテッド対チェルシー」は、PK戦の末、マンチェスターユナイテッドがチェルシーを下し、9年ぶり3回目の優勝を果たしました。(^-^)

私はこの試合を観ていて、PK戦の難しさをあらためて感じました。(>_<)

今回のPK戦には、PK戦でよくあるシーンが二つありました。

一つ目は、試合で得点を決めた選手であるマンチェスターユナイテッドのCロナウドがPKでは外してしまうというシーンです。(*_*)

もう一つは、チェルシーがこのPKを決めれば勝ちという大事な場面で、チームのキャプテンであるテリーが外してしまうというシーンです。(*_*)

この二つのシーンは何度も観たことがありますし、私も経験したことがあります。(>_<)

中学校の頃にチームのキャプテンをしていた私は、チェルシーのテリーと同じように、大事な大会で決めれば勝ちというPKを外し、試合も負けてしまいました・・・。(T_T)

PK戦は運がどちらにあるかで決まるというのは本当だろうと思います。(>_<)

でもたとえPK戦が運であるとしても、学生の方々は、その時がきた時のために、しっかりとPKの練習をしておくべきだと思います。(>_<)

そのように、やるべきことはやっていた上で、もしもPK戦になった時には、運命を天に任せるという気持ちが大切なのかもしれません。(*^_^*)

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サッカーノート「ヘディングの競り合い」

ルーズボールをヘディングで競り合いをするときは、フォワードの選手よりもディフェンスの選手のほうが有利だと思います。(^^ゞ

それは、フォワードの選手が後ろに下がりながらジャンプをするのに比べて、ディフェンスの選手は前に進みながらジャンプをするからです。(^-^)

プロの試合を見ていても、競り合いをすると、たいていはディフェンスが競り勝っています。(^^)

でもここでおもしろいのは、フォワードの選手が頑張って競り勝ったとすると、チャンスになる確率が高くなることです。(*^^)v

フォワードの選手がヘディングに競り勝つと、周りにいるハーフの選手がボールを拾ってくれて、すぐに攻撃が仕掛けられるからです。しかも相手は競り合いをした後なので守備が少しだけ手薄になります。(^-^)

ルーズボールをどちらが先に触るかで、試合の流れはかなり違ってきます。(>_<)

それはヘディングの競り合いでも同じだと思います。(^^)v

ですから、フォワードの選手であっても、ディフェンスやハーフの選手と同じように、ルーズボールをヘディングで競り合う練習をしておいたほうがいいのではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「プレーの中にも礼儀あり」

サッカーというスポーツはけっこう激しいスポーツです。

そして時には、勝つためならば反則すれすれのことをする場合があるかもしれません。

そのような場面を見て思うことは、どちらのチームの選手もお互いに対して礼儀を持つべきではないかと感じます。

確かにサッカーでは、ずる賢く相手よりうまくプレーしたほうが勝つことが多いものです。

でも周りから見ていて、明らかにやりすぎだというプレーはやっぱり仲間であっても相手であってもいい気持ちはしません。

例えそのようなプレーで勝てたとしても、良心が痛みますし、周りからの目が気になったり、試合終了後に起きる批判などへの対応など、トータルで見ると結局相当のエネルギーを使うことになります。

そう考えただけでも、選手がお互いに礼儀を持ってフェアプレーをするほうが、お互いにとっても、また、応援してくれている周りの人達のためにもいいことだと思います。

プレーの中にも礼儀あり。サッカーにおいても、勝ち負けを超えた大切なものがずっと残っていってほしいと思います。

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サッカーノート「コンタクトをつける」

私の視力は小学校の頃から少しずつ悪くなって、中学校の頃には両目が0.2くらいになっていました。(*_*)

その見えにくいなかでサッカーをしていたので、ボールとの距離間はうまく取れないですし、仲間の表情がよく見えないので、連係プレーもうまくいきませんでした。(>_<)

そして高校になって、サッカー部の顧問の先生から「コンタクト」をつけるとプレーがもっとうまくなるとアドバイスを受けたので思い切ってコンタクトをつけてみました。(^^ゞ

すると、今まで見えていなかった部分まで見えるようになったので、顧問の先生のアドバイスの通り、上達するスピードが速くなりました。(*^^)v

これなら中学校の頃からコンタクトをつけておけばよかったと思うくらいでした。(;_;)

コンタクトをつけたことがある方は経験があるのでわかると思いますが、おおげさではなくて、コンタクトをつけると世界が変わります。(^o^)丿

世の中って本当はこんな世界だったのか~と思います。(^^ゞ

もっとうまくなりたいけど、なかなかうまくならないと思っている人は、意外と目が悪いのが原因だったりします。(>_<)

でもコンタクトをつけるのは最初は勇気がいりますし、経済的にも大変かもしれません。(*_*)

それでも、コンタクトをつけることを家族が許してくれるならば、つけることをおすすめします。(^-^)

コンタクトをつけることによって、必ずサッカーのプレーが劇的に変化すると思います。(*^_^*)

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サッカーノート「遅らせるプレー」

カウンター攻撃をされているとき、仲間がディフェンスに戻ってくるまでの時間をかせぐために、相手の攻撃のスピードを遅らせることがとても大切です。(^^)

しかし、遅らせるといっても、明らかに悪質なファウルで止めることはよくないと思います。(>_<)

ボールを持っている選手をできるだけ前に進ませずに、できるだけサイドに追い込むようにしてマークをします。(^^)

このときは絶対に抜かれないようにギリギリまで粘ることです。(>_<)

ですから、相手との間合い、距離間がとても大切になると思います。(^_^)

普通にマークするときの距離間と、このようなカウンターの場面で遅らせるときにマークする距離間は少し違ってくると思います。(^^)

遅らせるのに一番いいのは、相手をサイドに追い込んで、スキを見てタッチラインにクリアすることだと思います。(^_^)

そうすると、スローインの準備をする間にだいぶ仲間もディフェンスに戻ってこれるのではないかと思います。(^^ゞ

カウンターのときは、相手がトップスピードに乗ってドリブルしてくる場面が多いので、そのスピードを少しでも遅くさせるだけでも、だいぶカウンターの勢いがなくなると思います。(^-^)

このように、遅らせるプレーというのは、相手のカウンター攻撃の勢いを弱めるためのとても重要なプレーだと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「ストレッチ」

ケガを予防するためには、ストレッチは欠かせません。(^^ゞ

体が固いとケガをしてしまう確率が高くなってしまいます。(*_*)

練習前にちょっと体を動かし、体が温まったあとにストレッチをします。(^-^)

そして、練習が終わったあとに、体が温かいうちにストレッチをします。(^^)

このように、練習の前と後のストレッチは必ずしておいたほうがいいと思います。(^^)v

また、お風呂上がりにストレッチをするとさらに効果的です。(*^^)v

体が固い人もずっとストレッチを続けていれば少しずつやわらかくなってきます。(*^^)v

体がやわらかくなれば、ケガの予防ができるだけでなく、一つひとつのプレーにもいい影響を与えるようになります。(^o^)丿

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サッカーノート「休憩の方法」

サッカーというスポーツは、グラウンドがとても広く、しかもずっと走っているような競技にも見えるかもしれませんが、やっぱりずっと走っているわけではありません。(^^ゞ

うまい選手ほど、小刻みにうまく休憩を取っています。(^^)

でもこれもなかなか技術がいると思います。(>_<)

それは、小刻みに休憩を取るためには、今休憩をしていても大丈夫かどうかの判断力がいるからです。(^^ゞ

ちょっと間違えば、サボっているというようにも見られるかもしれません。(*_*)

これは、ポジションによって休憩の方法が変わるので難しいのですが、私が基本的に大事にしていたのが、休憩できると思う時は、止まるのではなく、歩くということです。(^^ゞ

そして、歩いて休憩をしながら、次の展開のことを考えて、その場所の方向に歩いて行きます。(^_^)

そうすることで、なんとか小刻みに休憩を取っていました。(^^ゞ

また、止まって休憩する場合もあると思いますが、その時でも次の展開を考えながら休憩していれば、速い動きだしができるのではないかと思います。(*^^)v

休憩はしていても、頭は常に考えている状態がいいということだと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「前線からのプレス」

相手のディフェンスがボールを回しているときに、フォワードがどんどんプレスをかけて、相手にプレッシャーをかけることはすごく大切なことだと思います。(^^)

ずっとプレスをかけることは難しいのですが、体力が続くならばできるだけしたほうがいいと思います。(^-^)

プレスをかけることで、まず、相手がミスをしやすくなってボールを奪う確率が高くなりますし、中盤とディフェンスを守っている仲間が守備をしやすくなります。さらに、フォワードのプレスの勢いがそのまま試合の流れを引き寄せ、チーム全体が勢いづいていくことがあります。(^^ゞ

でも、フォワードの選手がプレスばかりしていると、ここぞという大事な場面で体力がないためにいいプレーができなくなってしまうことがあります。(*_*)

ですからプレスをどんどんかけていくときには、体力の配分のバランスがとても大切です。(^^ゞ

でもフォワードの選手が前線からのプレスに頑張っていると、中盤やディフェンスの選手はボールの飛んでくる場所がある程度予測できるので、心の余裕ができると思います。(^-^)

このように、前線からプレスをかけることによってチーム全体の流れが良くなるので、フォワードの選手は日頃から自分の体力を鍛え、試合のときにできるだけたくさんプレスをかけられるようにしておくといいかもしれません。(*^_^*)

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サッカーノート「ポストプレー」

攻撃にアクセントをつけるためには、ボールキープをできる選手が前線にいるのといないのとでは全く違ってきます。(^^)

特に、フォワードがポストプレーによってボールをキープできると、アクセントにもなりますし、仲間がフォローにくるまでの「ため」ができます。(^_^)

相手からしてみると、ゴール前でボールをキープされて、なかなかボールを奪えない状態はかなり嫌なものだと思います。(^^ゞ

そしてさらに相手にとってすごく嫌なプレーがあります。(^^ゞ

それは、フォワードの選手がポストプレーばかりするのではなく、時には裏に飛び出したり、また時にはキープすると見せかけてドリブルを強引に仕掛けたり、はたまたすぐにパスを出して一瞬で逃げたりするプレーなどです。(>_<)

このようにプレーにもいくつかのバリエーションがあるとディフェンダーは混乱してきます。(*_*)

基本はポストプレーによって試合の流れをこちらのペースにすることです。(*^^)v

その上で、さらにアクセントをつけるために、様々なバリエーションのプレーを織り交ぜることだと思います。(^^)v

ポストプレーをうまく使うことによって攻撃のアクセントをつけることは、とても大切なプレーではないかと思います。(*^_^*)

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お客様の声

昨日、サッカーノートを使って下さっているお客様からメールが届いたので少しだけ紹介します。(^^ゞ

「サッカーノートを小5の子のサッカークラブの保護者の人に見せました。

以前チームの監督からノートを渡され、練習や試合の後にノートを書くようにと

言われていた子どもたちですが、書いてくる子どもたちは半分もいません。

なぜ書かないのだろうかということを保護者なりに考えたのですが、やはり

子どもたちは何を書いたらいいのかわからない、作文のような文章では、

書くのが面倒などで書くことが続かないのでしょう。

しかも、学校の宿題のように出すことを強制されてませんので、書くことが継続できないのです。

サッカーノートショップのノートがきっかけで、保護者がノートのあり方、

継続的に書かせていくにはどうしたらよいかということを考えるようになりました。

そして、練習後の挨拶が終わった後集合させ、10分くらいで書かせることになりました。」

というメールをいただきました。(^_^)本当にありがとうございます♪(*^^)v

現在、より書きやすいサッカーノートを作るために試行錯誤しているところです。(^^ゞ

これからもお客様にお役に立てるように頑張ります!(^o^)丿

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サッカーノート「ケガ予防」

ケガを予防するために様々な対策をすることは非常に大切なことだと思います。(^^ゞ

私は今でも学生の頃にケガをした箇所が時々痛みます。(*_*)

ちなみにその箇所は腰と左足首です。(*_*)

ケガをした後から、監督の勧めで、足首がひねらないように予防をするための道具を使い始めました。バンテージという足首を固定するものです。(^^ゞ

もっと早く使っておけばよかったと思うくらいいいものでした。(T_T)

私の場合はこのような道具をケガをした後から使ったのですが、学生の方々はケガをしていないときから予防のために使っていたほうがいいのではないかと思います。(^_^)

やはり健康な体あってこそ、サッカーを楽しむことができます。(^^)

ケガをしてしまうと、数か月、または数年サッカーができなくなってしまうことがあります。そんな私がそうでした。(T_T)

学生の期間というのはとても短いので、そのなかで数か月でもサッカーができなくなってしまうということはなかなか辛いものがあります。(>_<)

そうならないためにも、体が健康なうちからケガの予防をすることは非常に大切なことではないかと思います。(^-^)

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お客様の声

昨日、サッカーノートを使って下さっているお客様からご感想が届いたので紹介します。(^^)v

「小学生の息子にサッカーノートを書かせています。

サッカーノートの目標の項目に、体力作りと書いたので、

遊びに行く時も自転車に乗らずに、走って行くようになりました。

サッカーボールも持っていっています。」

というご感想をいただきました。(^^ゞ本当にありがとうございます♪(*^^)v

小学生のうちから何か目標を決めて実践するという経験は、大人になってからもとても役に立つものになると思います。(^_^)

これは親が子どもに遺してあげられる大切なプレゼントになるのではないかと思います♪(*^_^*)

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サッカーノート「サイド攻撃」

サイド攻撃をするときに大切だと思うプレーがあります。(^^ゞ

それは、サイドで走っている人を使ってあげるというプレーです。(^_^)

どちらのサイドでも同じですが、右サイドにいるとして、自分がボールをキープしているとします。(^^)

そして仲間がフォローのために右サイドのタッチラインギリギリを走ってコーナーの辺りに向かっているとします。(^^)

このときに、ボールをキープしている人は、この走っている人をおとりにしてドリブルすることもできますが、できるだけ走っている人を使ってあげることが大切だと思います。(^_^)

状況にもよりますが、使ってあげたほうがチャンスがより広がります。(^^)v

また、別の視点から考えると、やはりわざわざ走ってフォローをしてくれているので、使ってあげることでその人もきついけど走ってよかったという気持ちになると思います。(^^)

逆に何回走っても使ってもらえないと思ったらその人はあまり走ってくれなくなってしまうことがあります。(*_*)

そうなってしまうとサイド攻撃がうまくいかなくなってしまいます。(>_<)

そのようにいろんな意味で、サイド攻撃にときには、サイドで走っている人を使ってあげるというプレーがとても大切だと思います。(*^_^*)

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お客様からの質問

昨日、お客様からのご質問で、「体力面を鍛えたい場合、サッカーノートにどのようなことを書いていいのかわからない」というご質問がありましたので少しだけ説明したいと思います。(^^ゞ

体力を鍛えるということは様々あると思いますが、基本的には持久力と筋力を鍛えることだと思います。(^_^)

そしてサッカーノートにどのように書くかと言うと、
例えば、
「週に3回、グランドを10周する」
「試合でも練習でもできるだけ走る回数を多くする」
「体調を良くするために早寝早起きをする」
「体作りのために好き嫌いせずに食事をする」
「週に3回、腕立て腹筋背筋の筋トレをそれぞれ20回の3セットする」
「足を鍛えるために全力でダッシュして走る回数を多くする」
「両足を鍛えるために、ロングキックを両足で50本蹴る」
「ケガをしにくい体をつくるために、練習前と後に必ずストレッチをする」
などです。(*^^)v

あまり難しいことを書こうとせずに、毎日やっていることや、監督やコーチから指導されていること、親などからアドバイスをしてもらっていることなどを書くといいのではないかと思います。(^-^)

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お客様の声

昨日、「メンタル(精神力)を鍛えるには、子どもにどのような内容でサッカーノートを書かせたらいいのでしょうか?」とご質問して下さったお客様にアドバイスをお伝えしたところ、お返事が届いたのでご紹介します。(^^ゞ

「アドバイスありがとうございます。

書かれていらっしゃることが、スッと入ってきました。

子どもたちにも話しましたところ、

『オレ、〇〇君にミスしたときにメッチャ言われた』と。

『監督にも何度言わせるんだと言われたよ』と。

子どもたちにしても、指導者にしても難しいところですね。

特に、ミスをして相手を責めないというのは親でも難しい(しょっちゅう怒ってますから)

サッカーを通じて学ぶことが多いなら、やっぱりメンタル面でたくさんのことを学んでほしいと思います。」

というお返事をいただきました。本当にありがとうございます♪(*^_^*)

アドバイスの内容は、昨日の店長ブログに載せてあります。興味のある方はどうぞ(^^ゞ

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お客様からの質問

お客様からのご質問で、「メンタル面を鍛えたい場合、サッカーノートにどのようなことを書いていいのかわからない」というご質問がありましたので少しだけ説明したいと思います。(^^ゞ

メンタル(精神力)を鍛えることは、「考え方を鍛える」ことだと思います。(^^)

例えば、「試合終了の笛がなるまで全力を出し切る」「どんなに疲れていても疲れたと言わない」「仲間を励ましたりほめたりする」「仲間のミスを怒らない」「どんなにラフプレーされても怒らない」「常にフェアプレーをする」「周りからのアドバイスを素直に聞く」「自分が悪いプレーをしたときは素直に謝る」など、これ以外にもたくさんあります。(^_^)

言葉を変えると、人間性を高めるということでもあると思います。(*^^)v

メンタル(精神力)を鍛えることは、サッカーをするうえで一番大切なもので一番難しいものだと私は思っています。(>_<)

一番難しいものだからこそ、どのようにして書いたらいいか分からないということがあるのではないかと思います。(*_*)

日頃は気にしていないと思いますが、一つひとつのプレーには、その人の考え方が必ず入っていて、プレーにはその人の個性が表れているものです。(^^)

メンタル(精神力)を鍛えることは全てのプレーの出発点だと私は思っています。(^-^)

その人のプレーを見れば、その人の考え方が分かるものです。逆に、考え方を変えれば、その考え方によってプレーも変わってくると思います。(*^^)v

このように、考え方を変えて、メンタル(精神力)を鍛えることで、プレースタイルも変わり、自然と技術も高まってうまくなっていくと私は考えています。(*^_^*)

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サッカーノート「クリア&パス」

ディフェンスをしているときのクリアについて考えてみました。(^^ゞ

クリアをするときには、タッチライン・ゴールラインにクリアする場合と、前線に大きくクリアする場合があると思いますが、前線にクリアする場合には同時に仲間にパスを出せるといいのではないかと思います。(^^)

クリアしたボールがそのままパスになって仲間につながれば、今度は一気にカウンター攻撃ができるようになるからです。(^_^)

でも、前線にいる選手が、ある程度ボールが飛んでくる場所を予測して動いていても、人数的に不利なのですぐに取られてしまうことが多いと思います。(*_*)

ですから、ディフェンスの選手は、クリアする直前までできるだけ前線の選手の位置を確認しておいて、その辺りにクリアするといいのではないかと思います。(^^ゞ

ディフェンスをしながら前線の選手の位置まで確認することはかなり難しいと思いますが、でもせっかくクリアしてもすぐに取られてまた攻撃されると、またディフェンスが苦労をします。(*_*)

ちょっとした心がけでクリアしたボールが仲間につながるのであれば、ぜひそうしたほうがいいのではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「ゴール前のインサイドキック」

ゴール前で、シュートを確実に枠に入れるためにはちょっとした技術があります。(^^ゞ

本当は強く蹴って、豪快にゴールを決めたいところではありますが、意外とそれで外したりするものです。(*_*)

それは私が高校の頃に監督から教えていただいた技です。(^-^)

ゴールにかなり近い場所で使う技ですが、まず必ずインサイドキックを使います。(^^)v

そしてここからイメージが大切なのですが、自分のひざから下の足を「壁」だとイメージします。(*^^)

ボールが飛んできたら、その壁に当てて、ボールを押し出すイメージでゴールにシュートします。(^_^)

ここでのポイントは、ボールを「蹴る」のではなく、ボールを「押し出す」ようなイメージです。(^^ゞ

違う言い方をすると、ちょっと大きめの板のようなものを手で持っているとして、ボールが板に当たるときに角度をうまく変えてゴールに入れるようなイメージです。(^^)

これを、ひざから下の足でやるということです。(^^ゞ

フォワードの方なら何度か経験したことがあると思いますが、ゴールにすごく近いところでも、ボールの速さや高さ、回転などの種類によってはシュートしにくいものがあって、うまく蹴れずに外してしまうということがあるのではないかと思います。(T_T)

そのような時にこの技が生きてきます。(^-^)

確実にゴールの枠に入れればいいという場面においてはこの技を使うといいかもしれません。(*^_^*)

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サッカーノート「聞く力」

サッカーはグラウンドが広いので、自分の視野で周りを確認できる範囲は限られています。(^^ゞ

そのときに必要なことが、周りの仲間の声を聞くことです。(^-^)

仲間の声を聞くことによって、自分が確認できていなかったところを知ることができます。(^^)

それは、周りにいる人はボールを持っていない分、全体を見渡すことができるので、的確な声かけができるからです。(^^)v

でも、あまりにもボールを持つことに集中してしまうと、仲間の声は全然聞こえなくなってしまいます。(*_*)

ですから、仲間の声を聞くことにも意識を集中させなければいけません。(^^)

ボールを持ちながら同時に仲間の声を聞くことはとても難しいプレーですが、この聞く力によって、状況判断がさらにできるようになり、二つあと、三つあとのプレーまでイメージできるようになるので、自然とプレーの幅が広がると思います。(*^_^*)

このように、自分が周りを確認できない状況のときには、意識して周りの仲間の声を聞く努力をすることも大切なことではないかと思います。(*^^)v

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サッカーノート「体重移動のフェイント」

ドリブルのときに有効なフェイントに、体重移動によるフェイントがあります。(^^ゞ

時には、足技によって、相手を抜き去ることも必要ですが、スピードに乗ったドリブルをしているときには、この体重移動によるフェイントだけでも十分相手を抜くことができます。(^_^)

例えば、右に行くと見せかけて素早く左にかわしたり、止まると見せかけて素早く前に抜け出したりします。(*^^)v

このフェイントを使う時には、細かい足技を使わないということがポイントです。(^-^)

ディフェンダーも相手の動きに合わせて体重移動をしてバランスをとるので、それを逆に利用するということです。(^^)v

このフェイントは特に、カウンター攻撃で一気に攻め込むときに有効なものだと思います。(^_^)

それ以外で有効なときは、マークをはずしたりするときに使えたりします。(^^)

このプレーを使えるようになると、相手のディフェンダーを振り回すことができるので、相手にとってはとても嫌なプレーになります。(^^ゞ

ですから、この体重移動によるフェイントを使うことでさらにプレーの幅が広がるのではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「スローイン」

私が高校の頃に大事にしていたプレーの中に、スローインのプレーがあります。(^^ゞ

これは唯一、ボールを手で扱うプレーなので、意外と練習する人は少ないかもしれませんが、相手のゴール前でのスローインは、結構チャンスが広がります。(^^)

ロングスローでゴール前まで飛ばすことができれば、相手にとってはかなり嫌なプレーになるからです。(^_^)

相手からしてみると、せっかくクリアしたのに、スローインでもコーナーキックと同じようにロングスローでゴール前にボールが飛んできたら、相当嫌だと思います。(^^ゞ

でもこれは、ロングスローができなければいけないので、肩が強くなければいけません。(^^)v

日頃からロングスローの練習をしていると、自然に遠くまで飛ばせるようになるので、やっておくといいかもしれません。(*^^)v

これは必ず役に立つプレーになると思います。(*^_^*)

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サッカーノート「パンチング」

今回は、キーパーのプレーについて考えてみました。(^^ゞ

昨日プロの試合を観ていて感じたことは、プロのキーパーは、パンチングがうまいということです。(^_^)

確実にキャッチできるボールであれば、キャッチするのですが、少しでも難しいと感じると迷わずパンチングをしているように見えます。(^^)

そのパンチングも、ただボールをはじくのではなく、できるだけ相手のいない場所にはじいているのがわかります。(^-^)

見ていて一番多かったパターンは、パンチングをしてコーナーにするというものでした。(^^)

コーナーにするとまた相手にチャンスを与えてしまうと考えてしまいますが、そうではなくて、パンチングをして、ボールを前にこぼした時のほうがピンチを大きくしてしまいます。(>_<)

相手もそのこぼれ球を狙っているので、ボールを前にこぼしてしまったほうが、相手にチャンスを与えてしまうのです。(*_*)

そして、コーナーにすると、こちら側の仲間がゴール前に戻ってこれる時間ができるので、そのほうが守備の人数が多くなって安全です。(^^)v

キーパーの選手は、プロのキーパーのように、パンチングをするとき、どこにボールを飛ばすかということを考えるといいかもしれません。(*^_^*)

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お客様の声

サッカーノートを使って下さっているお客様からご感想が届いたので紹介します。(^_^)

「子供がサッカーノートをつけることによって、少しは自分のプレーについて考えるようになったかと思います。

そういう意味で、Jリーグの試合も少しは真剣に見るようになったかと思います。

ただ、キーパーなので、なかなかテレビに映ることが少ないので、本当のところはわかりませんが。

今後、続けて記録し、もっとサッカーについて考えてくれればと思います。」

というご感想をいただきました♪本当にありがとうございます!\(^o^)/

確かにキーパーのプレーはテレビでは一部しか見ることができないので、研究しようとしてもなかなか難しいところがあると思います。(>_<)

やはりこういう場合はプロの試合を見るためにスタジアムに行ったり、そうでなければ近場でやっている大会や練習試合などを見に行ったりするといいかもしれないですね。(^^ゞ

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チャンピオンズリーグテレビ観戦!

チャンピオンズリーグの、マンチェスターU対バルセロナの試合をテレビで観戦しました!\(^o^)/

そのため、かなりの睡眠不足ではありますが・・・。(*_*)

でも、この試合はかなりいい試合でした。(^o^)丿

結果は、マンチェスターUが1-0でバルセロナを下して、決勝進出を果たしました!(*^^)v

この試合ですごいと思ったのは、やはり「スピード」です。(^^ゞ

パスのスピード、ドリブルのスピード、ディフェンスのスピード、などです。(*^_^*)

全てのプレーのスピードがとても速く、しかも全てレベルの高いプレーをするので、もう観ているだけですごくうれしくなりました!(>_<)

凄すぎて、笑いがでてくるほどです。(^ー^)

サッカーファンとして、このような試合をこれからもたくさん観れたらいいなと思います♪(*^_^*)

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サッカーノート「トップスピードに乗る」

プロの試合で得点シーンを見ていると、トップスピードに乗ったドリブルでどんどん相手のディフェンダーを抜いてそのままの勢いでシュートをして得点するというパターンが結構多いのではないかと思います。(^_^)

このプレーをされたら、相手のディフェンダーは対応が大変だと思います。(*_*)

でも逆に言えば、このプレーができる人がチームに何人もいると、相当な攻撃力になります。(^^)v

見ていると、スピードは速くても、ボールタッチはとても柔らかいのが特徴です。(^^ゞ

おそらく、ボールを蹴る強さや、足のどこの部分でボールを蹴るか工夫しているのではないかと思います。(^-^)

ですから、足のどの部分で、どのくらいの強さで蹴ると、トップスピードに乗っていても柔らかいボールタッチができるか研究するといいかもしれません。(^_^)

このトップスピードに乗ったドリブルが使えるようになると、カウンター攻撃や、サイド攻撃の時の大きな武器になると思います。(*^_^*)

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FC琉球 2勝目!

昨日、日本フットボールリーグの第8節が行われ、FC琉球はホームでアルテ高崎と対戦し、1-0で勝利して、今季2勝目となりました!\(^o^)/

この白熱したゲームを応援に行くことができなかったのが残念でしたが、何よりも勝ったことがとてもうれしいです♪(*^^)v

FC琉球は、二人が退場するという苦しい状況でしたが、ホームの力も借りて数少ないチャンスをものにし、相手の再三の攻撃を全員で守りぬきました。(^-^)

この勝利は、とても価値のある1勝だったと思います。(^^)

ぜひ、この波に乗って、連勝していってほしいと思います。(^_^)

沖縄の人たちにもサッカーの感動を与えるために、がんばれ!FC琉球!(^o^)丿

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FCファースト応援日記 4月27日

私の友人たちが所属する社会人サッカーチーム、FCファーストの応援に行ってきました!(^o^)丿

今日は、首里東高校と30分3セットの練習試合でした。(^_^)

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結果は4-4の引き分けでした(^^ゞ

今日の沖縄の気温は25度もあったので、応援しているだけでも暑くてフラフラだったのですが、みんなは全然関係なく元気に走り回っていました。(>_<)すごいです・・・。(*_*)

やっぱり高校生は体力がすごくありますね。(^_^)そんな高校生相手に30分の試合を続けて3セットするのはかなり大変だったと思います。(*_*)

私は今日はあまり日焼けをしないようにと思っていましたが、結局たくさん日焼けしてしまいました。(>_<)いや~、それにしても暑かった~!(*_*)でも久しぶりに応援出来て楽しかったです♪(^-^)

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FCファーストを応援してきます!

今日は、私の友人たちが所属している社会人サッカーチーム、FCファーストが練習試合をするというので応援に行ってきます!(^o^)

今日の相手は、首里東高校のサッカー部です。(^-^)

高校生と練習試合するというので、どのような試合になるのか楽しみです♪(*^^)v

天気もいいので、また日焼けしすぎないように気をつけます。(^^ゞ

では、練習試合が終わって帰ってきたらまたブログを書きたいと思います。(^^)v

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サッカーノート「顔を上げる」

先ほど、車で街を走っていると、どこかの学校のサッカー部がマラソンをしている姿を発見しました。(^-^)

長い距離を走ってきたのか相当疲れている様子でした。(^^ゞ

その姿を見て私も学生時代を思い出しました。外でマラソンのトレーニングをしているときは、走ること以外には何もすることがなく、また体が相当きついので、考えるということもなかなかできません。(*_*)

でも、走っている間はせっかく時間があるので、顔を上げて周りを見る練習をするといいと思います。(*^^)v

先ほど見かけた学生たちの中には、顔を下げてきつそうに走っている人が何人かいましたが、きついときほど、この顔を上げて周りを見る練習をすると、試合でとても役に立ちます。(^^)

きつくなればなるほど、周りが見えなくなっていくものですが、それでも意識して周りを見ようとしていれば、見えるようになってきます。(^-^)

ではどのようにするかと言うと、周りにどんなものがあるか確認するだけです。(^^ゞ

それは、周りにどんな風景があるか、また、周りにいる人の人数を確認してみたりする、ということです。(^_^)

それ以外にも色々見方はありますが、顔を上げて周りを見るという練習をするだけで、とてもいい練習になるので、マラソンをするときにはそのようなことを意識してみるといいかもしれません。(*^_^*)

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サッカーノート「速い動きだし」

相手より一歩でも先にボールに触れるためには、速い動きだしが必要です。(^^ゞ

動き出しにも色々ありますが、ここではパスを出したあとの動きだしについて考えてみました。(^^)

うまい選手は、パスを出したあと、すぐに次の動作に移っています。(^_^)

そして、さらにうまい選手は、パスを出すと同時にその動作が次の動作につながっています。(^-^)

これを、右足のインサイドでゴロのパスをだすプレーで考えてみます。(^^)

うまい選手は、右足でボールを蹴り終わった後の動きだしがとても速いのですが、さらにうまい選手は、ボールを蹴る右足が、次の動作の一歩目になっているということです。(^^ゞ

逆に言えば、走りだす一歩目の足が、ボールを蹴る足と同じだということです。(*^^)v

これは言葉で伝えるのはなかなか難しいのですが、サッカー部の監督やコーチの方々は、このプレーを教えてくれていると思うので、また詳しく聞いてみるといいかもしれません。(*^_^*)

このプレーができると、相手よりも速い動きだしができるようになると思います。(^-^)

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サッカーノート「ボールコントロール」

昨日、サッカーアジアチャンピオンズリーグの1次リーグ第4戦が行われ、鹿島は0-1で北京国安(中国)に負けてしまいましたが(T_T)、ガンバ大阪がメルボルン(オーストラリア)に2-0で勝利しました!(^o^)丿

その試合を見ていて私が注目したプレーは、相手と反対側の足でボールをコントロールするというプレーです。(^^)

細かいところですが、プロの選手はこのプレーがとてもうまいです。(^_^)

私が中学校の頃、このプレーがなかなかできなくて、よくボールを取られていました。(*_*)

このプレーが自然にできるようになると、ドリブル、キープ、トラップなど様々な場面でいいプレーができるようになると思います。(^^)v

なぜなら、サッカーはグランドは広いですが、プレーにおいては何十センチの差がとても重要なので、右足でボールをコントロールするか、左足でコントロールするかということは、かなりの違いがあります。(^-^)

プロの試合を見ていると、ボールを取られにくい選手はこのプレーが非常にうまいと思います。(*^^)v

ですから、意識して相手と反対側の足でボールをコントロールするようになると、いいプレーがさらにできるようになるのではないかと思います。(*^_^*)

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お客様の声

昨日、サッカーノートを使ってくださっているお客様からご感想が届いたので紹介します。(*^_^*)

「小学校6年生の子供にサッカーノートをつけさせています。

とりあえずは、土曜、日曜に試合があったので、その結果や反省点、コーチから言われたことを書いています。

学校でも、日記みたいなものを書いていることもあり、サッカーノートを書くことに対してはあまり抵抗がないようです。

ただ、そう多くのことは書けないようですが、これから書けるのではないかと思っています。

また、どのようなことを書いているか、親も楽しみです。」

というご感想を送っていただきました♪本当にありがとうございます!\(^o^)/

小学生でサッカーノートを書くのは確かに難しいと思いますが、少しずつでも書き続けていくことで、中学校や高校になったときに生かされてくるのではないかと思います。(^-^)

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サッカーノート「センタリング」

私が中学校の頃に苦手だったプレーの中で、センタリングがあります。(^^ゞ

その当時は、スリートップの右ウィングをやっていてセンタリングが重要な仕事だったのですが、あまりうまくありませんでした。(*_*)

センタリングといえば、サイドから中央にボールを放り込めばいいものだと思っていましたが、やはり何も考えずにするプレーというのはうまくいかないものです。(>_<)

そこでいろいろ工夫してみました。(^^ゞ

ニア(手前)にパスをするときは低くて速いボールを出すこと、
ファー(奥)にパスをするときはボールに回転をかけてキーパーから逃げていくようなパスをだし、かつ、キーパーがギリギリ出てこれないぐらいの距離に高いボールをだすこと、
また、どこにもパスコースがない場合は、わざとキーパーとディフェンダーの間に強くて速いボールを放り込み、そのこぼれたボールを狙うこと、などいろいろ工夫しました。(^^)v

その工夫のおかげで、苦手だったセンタリングのプレーも少しずつ改善していくことができました。(*^^)v

やはりいろいろ考えて工夫することで、苦手なプレーも変わっていくと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「スルーパスの精度を上げる」

中盤のポジションでゲームを組み立てている選手は、スルーパスの精度をどのようにして上げるかということをいつも考えていると思います。(^^)

私が思うに、スルーパスがうまくいくときは、「タイミング」「ボールの速度」「ボールの回転」がうまく重なったときに素晴らしいスルーパスがでるのではないかと思います。(^^ゞ

この中で、私が高校の頃一番練習したものは、「ボールの回転」です。(^^)v

ただ、タイミングやボールの速度がうまくいかないと、スルーパスは通りません。(*_*)

でも、いくらスルーパスが通ったとしても、パスを受ける側にとって受けやすいパスでなければ、最後のシュートまでなかなか持っていけません。(>_<)

そのときに必要なものが、ボールの回転だと思います。(^_^)

ボールの回転をうまく使うことによって、パスを受ける側がとても受けやすいパスになります。(*^^)v

時には、やや速めのストレートのパスによってスルーパスが通ることもありますが、私の経験上、回転をかけてパスをしたほうがいい場面が多いのではないかと思います。(^^)

ボールに回転をかけて、受けとりやすいパスをすることは、仲間への優しさや思いやりでもあると私は思っています。(*^_^*)

なぜなら、受け取りにくいボールであれば、その対応によってかなりの体力を消耗してしまうからです。(*_*)

ですから、スルーパスの精度を上げるには、ボールの回転をうまく使って、仲間が受けやすいパスをだすということを考えることが大切なのではないかと思います。(*^^)v

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サッカーノート「走り込みの後のリフティング」

私が高校の頃よくやっていた練習の中に、走り込みをした後にリフティングを連続10回するという練習がありました。(^_^)

これは、走り込みをした直後にリフティングをするので、足がフラフラで思うようにできません。(*_*)

しかも、リフティングを失敗してしまうと、その場で腕立て伏せ10回をしなければいけないのです。(>_<)

疲れていないときであれば、リフティング10回は簡単なものですが、すごく疲れているときは本当に難しいものです。(^^ゞ

これがなぜいいのかというと、試合の中ではこういう場面がたくさんあるからです。(^_^)

サッカーは広いグラウンドでするスポーツではありますが、そのプレーは細かくて、ボール一個分の差でミスがでたりします。(T_T)

そうなると、正確なプレーが要求されます。でも、試合では走りっぱなしということがよくあるので、フラフラな状態でその正確なプレーをしなくてはいけません。(^^ゞ

そういうときに先ほど言った練習が役に立ちます。(*^^)v

走り込みをした後に正確なリフティングをするという練習をすることで、体力がつくだけでなく、疲れているときでも意識を集中するということができるようになると思います。(^-^)

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