« 2008年11月 | トップページ | 2009年1月 »

2008年12月

サッカーノート「一年を振り返る」

年末には大掃除をすることがあると思いますが、自分の今年一年間の人生を振り返るということも大切なことです。(^_^)

年初に立てた今年一年間の目標が、どれだけ達成できたのか、その内容はどうだったのかということを考えてみる必要があると思います。(^^ゞ

そうすれば、自分が現在どの位置にいるのかということを自分自身で確認できるようになります。(^^)v

時間の流れはとても速いので、節目の時期に物事を考える習慣を持たなければ、一年はあっという間に過ぎてしまいます。(>_<)

年を重ねるほどに一年の長さが短く感じるということはよく聞きますが、実際にそうだと自分でも感じます。(>_<)

ですから、大みそかという節目の日を大切に使うことは、人生を充実させる上でとても大切なことではないかと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「冷静になる」

サッカーの試合で一人でも退場者を出してしまうと、試合の流れは一気に変わってしまいます。(>_<)

まず、数的不利になるので、完全にボールを支配されてしまいます。(*_*)

そうなると、攻撃のパターンはカウンター攻撃のみとなります。(+_+)

チームの中に、一人でも突破できるテクニックをもった選手がいればカウンター攻撃も有効だとは思いますが、大抵はフィニッシュまで行けません。(T_T)

さらに、相手の攻撃の時間がずっと続くので、防戦一方となり、大きくクリアするのが精一杯になると思います。(>_<)

ですから、チームの勝利のためにも、冷静さを失ったプレーをすることは絶対に避けなければいけないと思います。(^^ゞ

どうしても相手を止めなければいけない場面においては、仕方なくファウルをすることがあるかもしれませんが、それ以外の場面においては無理をしないということがとても大切なことだと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「生活のリズム」

プレーのレベルを上げるためには、生活のリズムを正すということも必要なことではないかと思います。(^_^)

それは、食事と睡眠のバランスだと思います。(^-^)

食事に関しては、好き嫌いをして偏った食べ方をすることなく、様々な種類のものをたくさん食べることです。(*^^)v

そして睡眠に関しては、夜更かしをせずに早めに寝て、たっぷり睡眠時間をとることです。(^^)v

チームの指導者の方々は、生活のリズムを正すということがとても大切なことだと知っていると思いますが、選手一人ひとりの生活の中までは入っていけないので、それを徹底させるのは難しいと思います。(>_<)

ですから、選手自身が自分で生活をコントロールさせることが必要だと思います。(^^)

自分で生活のリズムをコントロールすると、体調もよくなって動きやすくなると思いますし、自分をコントロールするという習慣がサッカーのプレーにもいい影響を与えていくのではないかと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「得点パターン」

チームによって、得意な得点パターンというものがあります。(^_^)

サイド攻撃からの得点や、カウンター攻撃からの得点、または、セットプレーからの得点など様々です。(^^)

やはり、その得意な得点パターンを攻撃の基本にした試合運びをしていくことが大切なことだと思います。(*^^)v

そのためには、チーム全員で攻撃の意識統一をしておかなければいけません。(^^ゞ

味方同士が違う動きをしていては効率が悪くなります。(>_<)

ですから、無駄な体力を使うことなく、効率的に得点を決めるためには、得意な得点パターンを徹底的に貫くというチーム戦術があってもいいかもしれません。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「弱点を突く」

どんなチームにも、弱点の部分というのは必ずあると思います。(^_^)

その弱点を早めに発見し、研究することは、戦術上とても大事なことではないかと思います。(^^ゞ

しかしながら、事前に調べることができず、全く情報がないまま試合をすることがあります。(*_*)

そのような時は、相手の試合運びを見ながら、できるだけ早く見極めるしかありません。(>_<)

そして、その弱点を発見できたならば、その部分に対してどのように攻めていくかを決め、チーム全体で共有することが大切だと思います。(*^^)v

そのためには、ベンチの選手を含めて全員で考え、情報を出し合うことが重要ではないかと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「サッカー観戦の楽しみ」

サッカー観戦は、試合内容だけでなく、ゴールを決めた後の選手のパフォーマンスを見ることも楽しみのひとつです。(^_^)

そのパフォーマンスを見ていると、選手の性格が少し分かるような気がして、とても楽しいです。(^^ゞ

中には、パフォーマンスをしない選手もいますが、それでも自分のポジションに戻るまでの間に、何人かとやりとりをすることが多いので、それを見るのもおもしろいと思います。(*^^)v

また、ゴールが決まった瞬間の、監督やコーチの動きを見るのもとてもおもしろいのではないかと思います。(^^)v

それ以外で興味があるのは、ゴールが決まった瞬間の、味方のキーパーやディフェンダーの選手の動きです。(^-^)

テレビ観戦であればその動きはなかなか分かりませんが、生で観戦しているとそれが観られるので、ちょっと違う楽しみがあっていいのではないかと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「自然に動く」

サッカーに限らず、スポーツの世界においては、「考える」ということがとても大切だとされています。(^_^)

確かに、考える努力をしなければ、プレーの幅も広がっていかないと思います。(^^ゞ

しかしながら、考えてプレーすることよりも、さらに上があるのではないかと思います。(^^)v

それは、考えて動くプレーではなく、自然に体が動くというプレーです。(^-^)

考えて動くよりも、自然に体が動いたほうが速く動けます。(*^^)v

自然に動けるようになるためには、まず、徹底的に考えるという作業を繰り返すことが大切ではないかと思います。(^^ゞ

それは、最初から自然に動けるようにはならないからです。(>_<)

ですから、まずは考えて動くことによって体に染み込ませ、それで少しずつ、無意識でもそれができるように訓練することが大切だと思います。(^^)v

練習では考えて動くことを意識し、試合においては自然に動くことを大事にするということがいいのかもしれません。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「言葉の力」

言葉というのは不思議なもので、とても大きな力があると言われています。(^_^)

それは、昔から信じられてきた“言霊(ことだま)”と言えると思います。(^^)

その力の使い方によっては、良くなることもあれば、悪くなることもあるということです。(>_<)

ですから、普段何気なく発している言葉をチェックするということは、とても大切なことだと思います。(*^^)v

サッカーで自分の夢をかなえたいと思っている方々は、この言葉の力をうまく使うことが必要だと思います。(^^)v

間違っても、自分を否定するような言葉は絶対に使うべきではありません。(>_<)

なぜなら、自分を否定すると、その通りの結果が表れてくるからです。(T_T)

ですから、普段から常に、自分の夢を肯定する言葉を使うことが非常に大切なことだと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「強い思い」

私が学生時代、自分自身で以前よりプレーが上達したと本当の意味で実感できたのは、サッカーを始めて7年くらい経ってからでした。(^^ゞ

それは、高校に入ってからのことですが、今思えばかなり遅かったと感じます。(T_T)

なぜ遅かったのかというと、もっと上手くなりたいという情熱が足りなかったからです。(>_<)

小学校から中学校までは、あまり考えずに、ただサッカーをするのが楽しいからやっていたのと、足がわりと速かったので、それで満足していたというのが原因だと思います。(+_+)

やはり、さらに上を目指すには、現状に満足することなく、もっと上手くなりたいという強い思いを持つことが必要だと思います。(*^^)v

そして、その思いを持ち続け、努力し続けることです。(^-^)

「強く思う」ということがどれだけ大切であるか、今になってよくわかります。(>_<)

ですから、現在学生である方々に対しては、もっと上手くなりたいと強く思うことが、プレーを上達させるための大きな力になることを伝えたいと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

ガンバ大阪 世界3位に輝く

昨日、クラブW杯3位決定戦が行われ、ガンバ大阪が、北中米カリブ海代表のパチューカを1-0で下し、見事、世界の3位に輝きました。\(^o^)/

昨日の試合も、ガンバ大阪の特徴である攻撃的サッカーを最後まで貫き、非常に見ごたえのあるサッカーをしてくれたと思います。(^-^)

今回ガンバ大阪が3位になったことで、前回大会の浦和レッズに続いて、日本クラブチームは、連続で世界3位に輝いています。(*^^)v

また、昨日は3位決定戦の後、決勝戦も行われ、欧州代表マンチェスター・ユナイテッドが、南米代表リガ・デ・キトを1-0で下し、クラブ世界1位となりました。(^O^)

Jリーグのチームがここまで世界のクラブと戦えるということは、日本サッカーのレベルが確実に上がってきている証ではないかと思います。(^^)v

日本サッカーは、このように実績を残しているのですから、自信を持って堂々と世界の国々のチームと戦うことが大切だと思います。(^_^)

そうすれば、これから日本サッカーはさらに強くなっていくのではないかと思います。(^_^)

| | コメント (0)

サッカーノート「二度あることは三度ある」

日頃の生活のなかにおいて、何度も同じことが起こるという経験は誰でもあるかもしれません。(^^)

二度あることは三度あるとよく言われますが、本当にそうだなと思うことが多々あります。(^_^)

これは、サッカーにも言えることだと思います。(^^ゞ

サッカーは、様々な環境の変化によって、毎回同じ内容にはなりませんが、全く同じではなくても、似たような場面になることはあります。(*^^)v

過ぎてみて、これは前にも同じような場面があったと気付くことがあります。(>_<)

ですから、そういう場面を見逃さないようにすることが大切だと思います。(^-^)

そのためには、「次に同じような場面がきたときにはこう対処する」と前もって準備しておけばいいのではないかと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「世界に通用するPK」

一昨日の、クラブW杯準決勝で、ガンバ大阪の遠藤選手が決めた“コロコロPK”は、やはり素晴らしかったと思います。(^O^)

世界に通用するPKを堂々と蹴れる遠藤選手は、日本の宝と言える選手ではないかと思います。(*^^)v

遠藤選手と相手キーパーのファンデルサール選手の動きを見ると、本当に一瞬の差だったことがわかります。(^^ゞ

キーパーも、遠藤選手のPKをよく研究していたようで、遠藤選手がボールを蹴るギリギリまで動かずに、蹴った瞬間に動いていました。(^_^)

しかし、遠藤選手のPKは、ゆっくりのシュートだけではなく、速いシュートを蹴ることもあります。(^^)v

今回のPKは、ゴロではありましたが、速いシュートだったので、さすがにキーパーは一歩届きませんでした。(^-^)

遠藤選手のように、キーパーが先に動けば“コロコロPK”を蹴り、キーパーがギリギリまで動かなければ速いシュートを打つというPKの技を、チームの中で誰か一人でもできれば、大きな武器になると思います。(^^)

このPKで大切なのは、ボールを見ないでキーパーの動きを見ながらシュートができるかということです。(^^ゞ

要は、視野の広さだと思います。(^_^)

左右の視野の広さは大事だとよく言われますが、このPKでは、上下の視野の広さが大事だと思います。(^-^)

ですから、そのような訓練も必要になってくるのではないかと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

クラブW杯 準決勝

昨日、クラブW杯準決勝が行われ、ガンバ大阪はマンチェスター・ユナイテッドと対戦し、惜しくも3-5で敗れてしまいました。(T_T)

大量得点を許したものの、欧州王者から3ゴールを奪ったということは、評価されるべきことではないかと思います。(^O^)

マンチェスターの得点シーンも迫力がありましたが、ガンバ大阪の得点シーンも負けていませんでした。(*^^)v

遠藤選手の“コロコロPK”は、相手のキーパーに少し読まれていましたが、見事ゴールを決めて、世界にも通用するPKだと証明されました。(^-^)

負けはしましたが、意味のある負け方というか、最後まで攻めの姿勢を貫いていたので、気持ちのいい負け方だったのではないかと思います。(^_^)

あとは、ぜひ、21日に行われる3位決定戦において、北中米カリブ海代表のパチューカを破ってほしいと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「発想を変える」

プレーの幅を広げるためには、やはり、様々な発想をすることが必要です。(^^ゞ

大切なことは、発想を変えるということだと思います。(^_^)

いつもと同じようなパターンばかり考えるのではなく、全く違う視点から考えてみることです。(*^^)v

その時に大事なことは、考え、思いついたことをすぐに否定しないということだと思います。(^^)v

違う視点で考えると、自分なりに色々出てくると思いますが、出てきた考えの一つひとつを大事にして、まずはそれをできるだけ膨らませてさらに考えてみることが大切です。(^-^)

なかには、あまり役に立たない考えも出てくるかもしれませんが、それでも発想を変えて考えるという訓練を続けることによって、プレーの幅も少しずつ広がっていくのではないかと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「距離間」

昨日に続き、一対一の場面で、キーパーがわざとシュートコースをあけるという技について考えてみたいと思います。(^O^)

やはり、フォワードからしてみると、一対一の場面において、飛び出してきたキーパーがわざとコースをあけているとは全く考えないと思います。(^_^)

それは、フォワード出身の私が昔そうだったからです。(^^ゞ

おそらく、わざとコースをあければ、かなりの確率でそのコースにシュートを打ってくるはずです。(*^^)v

これは、たまに練習や遊びなどで私がキーパーをやるときに使っていた技です。(^^)v

この技を使うには、ゴールとの距離間を常に意識して動かなければいけません。(^-^)

常に意識していれば、たとえわざとコースをあけながら飛び出したとしても、どこのコースがどれだけあいているかわかるので、シュートにうまく反応できるのではないかと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「逆発想」

今回は、キーパーの立場で一対一の場面を考えてみたいと思います。(^^ゞ

キーパーとフォワードとの一対一は、どちらが有利かと言うと、やはりフォワードの方が断然有利だと思います。(^_^)

キーパーがどんなにいいポジショニングをとったとしても、フリーのフォワードからしてみると、シュートコースはたくさんあると思います。(>_<)

これを逆に利用してみてはどうかと思います。(^O^)

どちらにしてもシュートコースがたくさんできてしまうのならば、あえて最初からシュートコースを少しあけて、フォワードにそのコースにシュートさせるように仕向けてゴールを守るという技があってもいいのではないかと思います。(*^^)v

しかしこれはもちろん、うまくポジショニングをとれるということが前提です。(^^ゞ

ポジショニングのことをよくわかった上でやることに意味があります。(^^)v

この時、コースがあき過ぎていると対応できないので、絶妙な距離をとることが必要だと思います。(^-^)

奇抜なアイデアですが、試合の中で大ピンチになった時には、結構通用する技ではないかと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

ガンバ大阪 準決勝進出

昨日、クラブW杯準々決勝が行われ、ガンバ大阪がアデレードを1-0で下し、準決勝進出を決めました。\(^o^)/

試合内容はかなりレベルが高く、チャンスも多くありましたが、ピンチも数多くありました。(>_<)

遠藤選手が決めた決勝点は、ゴールキーパーの股の間を抜ける遠藤選手らしい落ち着いたシュートでした。(^^ゞ

アデレードとは、アジアチャンピオンズリーグで戦っていただけに、やりにくい面もあったと思いますが、守りに入らずに最後まで攻め続けたことが勝利につながったのではないかと思います。(*^^)v

次の対戦相手はなんと、あの欧州王者のマンチェスター・ユナイテッドです。(^O^)

マンチェスター・ユナイテッドを相手に、ガンバ大阪がどこまで通じるのか楽しみですし、日本サッカーが世界にどれだけ近づけたのかわかる一戦になるような気がします。(^-^)

18日に行われる試合が非常に楽しみです。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「ゴール前のスローイン」

スローインはフィールドの選手が唯一手を使うプレーです。(^_^)

手を使うので簡単そうに見えますが、ゴール前では結構難しいものがあります。(^^ゞ

これは、自陣ゴール前と相手ゴール前の両方とも難しいと思います。(*_*)

ゴール前ではスペースが狭く、最初から相手のマークがピッタリついているからです。(>_<)

この場合はやはり、仲間の足元にパスを出して、ワンタッチでボールを返してもらうというパターンが一番有効ではないかと思います。(*^^)v

これは無理のないパターンです。(^_^)

それ以外では、仲間の足元にパスを出して、そのままキープまたはドリブルしてもらうというパターンもあります。(^^)v

その他にあるとすれば、ロングスローで遠くまで投げることです。(^^ゞ

ゴール前のスローインは意外と難しいプレーなので、研究しておくといいと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「体力のコントロール」

試合中に体力をうまくコントロールするためには、休む技術を高めなければいけません。(^_^)

ただ走りまわればいいというものではなく、要所で走り、その他ではうまく休むことが必要です。(^^ゞ

基本的には、ボールが遠くにあるときに休むことです。(*^^)v

そして、休むと言っても止まるのではなく、歩きながら休むことが大切だと思います。(^^)v

または、ジョグするくらいのスピードで動きながら体力を戻すことです。(^-^)

場合によっては止まることもあるかもしれませんが、止まっていると次のプレーに素早く移ることができないので、できるだけ動きながら休むことが必要です。(^^ゞ

さらに、次にボールが来そうな場所を予測しながら動くことも大切です。(^O^)

そうすると、体力を戻すと同時に、次につながる動きができるので、一石二鳥です。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「また抜き」

ドリブルでとても有効的な技のひとつに「また抜き」があります。(^^ゞ

これは何回も続けてやる技ではなくて、一試合の中で、1回か2回くらいではないかと思います。(^_^)

何回も続けてやりすぎると読まれてしまい、簡単にボールを奪われてしまいます。(>_<)

そして、また抜きをする場所ですが、一番有効な場所は、相手陣地深くのタッチライン沿いではないかと思います。(*^^)v

タッチライン沿いでまた抜きをした後は、そのままドリブルでゴール前まで切り込んでいくか、それともすぐにセンタリングをあげるかのどちらかだと思いますが、どちらでも決定的チャンスをつくることができます。(^-^)

また、ちょっと難しいですが、ドリブル以外でもパスやシュートをするときにも、また抜きは有効です。(^^)v

また抜きのポイントは、やはり、相手との間合いとタイミングだと思います。(^_^)

ここぞという場面で使えば、かなり有効的ではないかと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「柔軟な考え方」

サッカーには様々なポジションがあり、その役割も様々です。(^_^)

自分が得意なポジションをやっていれば意識しなくてもいいかもしれませんが、そうではないポジションになったときには、意識して考え方を変えなければいけません。(^^ゞ

それは、ポジションごとの役割をキッチリこなすことです。(*^^)v

どこのポジションをやっても、得意なポジションのときと同じようにプレーしていたのでは、役割をうまくこなすことはできません。(>_<)

立場が変われば、考え方も変えなければいけないということだと思います。(^-^)

そのためには、柔軟な考え方ができなければいけません。(^^)v

これができる選手がオールラウンドプレーヤーになれるのだと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「風邪予防」

風邪が流行る時期になってきました。(>_<)

風邪をひいてしまうとサッカーどころではなくなってしまいます。(+_+)

風邪を予防するためには、日頃から体調のチェックをしておいて、体の異変を感じたらすぐに対処するということが大切です。(^^ゞ

風邪予防で大切なことは、まず、自分が風邪をひくパターンを覚えておくことだと思います。(^_^)

CMでも、「あなたの風邪はどこから?」というのがありますが、確かに風邪のひき始めは人によって違います。(*_*)

たいていは、鼻、のど、熱、寒気さなどからくると思います。(>_<)

自分はこのうちのどれかを覚えておいて、その部分が変だなと感じたら、すぐにこのように対処すると決めておけばいいと思います。(*^^)v

風邪はひき始めが肝心なので、ちょっとした体の異変を見逃さないようにすることが大切だと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「意識統一」

サッカーは11人でプレーをする団体競技です。(^^ゞ

また、控え選手を合わせるともっと多くなりますが、その多くの選手たちの意識を統一させるということはとても難しいものです。(>_<)

しかし、選手全員にしっかりと意識統一を持たせることができたならば、選手たちは素晴らしいプレーをしてくれると思います。(^_^)

指導者の方々は、独自のサッカー観を持っていると思いますが、やはり大事だと思うことは選手達に対して何度も何度も言い続けることだと思います。(*^^)v

おそらく、何十回か言ったくらいではうまく伝わらないかもしれません。(*_*)

何百回と言い続けてやっと伝わり始めるのではないかと思います。(T_T)

ですから、選手達の意識を統一させるためには、大事だと思うことを言い続けるということが必要ではないかと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「積極的になる」

サッカーが上手くなるためには、積極的になることが必要です。(^-^)

遠慮がちなプレーばかりしていてはいけないと思います。(^_^)

失敗をしてもいいから、堂々とプレーをしてみることです。(*^^)v

そうすれば、どこかの時点で化学変化でも起きたかのように、その積極的な姿勢が現実のプレーに反映してきます。(^O^)

そのような経験をすると、自分でも手ごたえを感じるようになってくると思います。(^^)v

小さな成功体験ではありますが、これを続けていけば少しずつレベルアップすることは間違いありません。(*^^)v

ですからまずは、思いを積極的に変えることです。(^_^)

積極的なプレーを続けていけば必ず何かを発見できるはずです。(*^_^*)

| | コメント (0)

鹿島アントラーズ2連覇

昨日、J1リーグ最終節が行われ、鹿島アントラーズがコンサドーレ札幌を1-0で下して優勝を決めました。\(^o^)/

鹿島は、2000年、2001年の2連覇に続いて2回目の2連覇、6度目の優勝を達成しました。(^O^)

2度の2連覇達成はJリーグ史上初で、最多優勝記録も更新です。(*^^)v

札幌との試合は1-0のスコアでしたが、鹿島の強さは圧倒的でした。(^_^)

私が特に印象的だったのが、ルーズボールを拾ってからのカウンターの速さです。(^^ゞ

クリアしたボールがそのまま味方へのパスになり、速いカウンター攻撃へとつながっていくというパターンはかなり理想的な形ではないかと思います。(^^)v

今季優勝争いを繰り広げた上位チームは本当にいいチームばかりだったので、来年のアジアチャンピオンズリーグ2009の日本クラブチーム勢の活躍が今から楽しみです。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「思い続ける」

夢をかなえるためには、思い続けることがとても大切だと思います。(^_^)

そして、思い続けると同時に一歩一歩近づくための努力も必要です。(^^ゞ

また、思い続けるためには、かなえたい夢を紙に書いて毎日見ることや、言葉にだして自分に言い聞かせることなどをするといいと思います。(*^^)v

おそらく、夢を思い続けていると、自分の頭に一種のアンテナが立ち、夢の実現に関係することをキャッチできるようになるのではないかと思います。(^^)v

そうなると、様々な情報が自然と集まるので、夢をかなえるための道筋が見えてくると思います。(^O^)

あとはひたすら思い続け、努力し続けることです。(^^ゞ

そして時々、夢を追いかけるあまり、自分のことだけしか考えていないかをチェックすることも大切なことだと思います。(^-^)

それは、何事も自分の力だけで成し遂げられることは一つもないからです。(>_<)

多くの人たちの協力があってこそ夢は実現していくので、その多くの人たちへの感謝を忘れてはいけないと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「頭脳戦」

サッカーというスポーツは、相手の裏をかくということも大切なポイントです。(^_^)

分かりやすいプレーや読まれやすいプレーばかりしていては、相手よりも優位に立つことはできません。(^^ゞ

相手の裏をかくためには、やはり頭を使います。(*^^)v

相手のプレーや動きなどを見て、考えていることを一瞬で読み、それをうまく利用して裏をかきます。(^^)v

また、わざと読まれやすいプレーをして相手をだますというやり方もあります。(^-^)

これはなかなか有効です。(^^ゞ

相手からしてみると、「読めた」と思った瞬間に違うプレーをされるので、なかなか対応ができません。(^-^)

このように、頭をフルに使って相手の裏をかくことで、優位に立ってプレーできるようになると思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「前倒し」

仕事でも何でもそうですが、ものごとを前倒しで進めるということはとても大切なことです。(^O^)

仕事ができる人というのは、仕事を終えるのがとても早いのですが、それは仕事を常に前倒しでやっているからではないかと思います。(^^ゞ

後でもできるだろうと思って仕事を伸ばしていると、想定外のことが次々と起こってしまってできなくなってしまうこともありますし、時にはその仕事を忘れてしまうこともあります。(>_<)

これは意識していないとできないことだと思います。(^_^)

一度、時間があるうちに前倒しでやってみて、後が楽になるという経験をしてみるといいかもしれません。(*^^)v

そうすると、前倒しでやることがどれだけ良いことか実感としてわかるのではないかと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノートはシンプルに

サッカーノートを書くことは良いことだと多くの人が認めていますし、実際に書いている人もかなり多いのではないでしょうか。(^_^)

しかしながら、何が大変かと言うと、書き続けることが一番大変ではないかと思います。(>_<)

書き続けるのが難しい理由は、おそらく、いい内容にしようと思って書いているからではないかと思います。(^^ゞ

いい内容を書こうとすると、なかなか進みません。(+_+)

ですからサッカーノートは、日記のように気軽に書くといいのではないかと思います。(*^^)v

コツは、箇条書きのような短い文章と簡単な絵などを使ってシンプルに書くことです。(^-^)

そうすれば、無理なく続けられるのではないかと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「マンネリ化を防ぐ」

サッカーのレベルを上げるためには、基礎的な練習を何度も続けることが必要です。(^_^)

しかしながら、同じ練習を続けていると次第にマンネリ化していくこともあります。(+_+)

それは、与えられた練習をただこなしているときに起こります。(*_*)

同じ練習を続けながらマンネリ化するのを防ぐためには、常に新しい工夫をすることが必要ではないかと思います。(^^ゞ

スピードに強弱をつける、タイミングをずらしてみる、今までやっていなかったことをちょっとだけ試してみるなど様々あると思いますが、こちらから積極的に何かをプラスアルファさせることです。(*^^)v

そういう努力をしていけば、同じ練習の中においてもたくさんの学びが得られるようになると思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

サッカーノート「周りを見る」

試合中、体力的にきつい時や焦っている時などは、周りを見ることを忘れてしまいがちです。(^^ゞ

それは、自分のことだけで精一杯になっているからではないでしょうか。(>_<)

そんな時には、周りを見て状況を把握することで、心と体の両方に余裕が持てるようになると思います。(^^)v

そうなると、落ち着いてプレーできるようになりますし、少ない体力でも効率的に動くことができます。(*^^)v

たとえコート全体の状況を把握できなくても、ちょっと顔を上げるだけで自分の周りの状況は分かるようになると思います。(^_^)

ですから、きつい時や焦っている時には意識して周りを見る努力をすることが大切なことだと思います。(*^_^*)

| | コメント (0)

« 2008年11月 | トップページ | 2009年1月 »