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2008年11月

サッカーノート「競り合いで大切なこと」

競り合いのなかでも特に、ゴール前での競り合いで大切なことがあります。(^_^)

それは、初歩的なことかもしれませんが、どんな場面でも必ず頭を出して競り合うことです。(^^ゞ

昨日のJリーグの試合においてそれがよくわかる場面がありました。(*^^)v

それは、鹿島アントラーズ対ジュビロ磐田の試合において、後半ロスタイムに岩政選手が決めたヘディングシュートです。(^O^)

このシュートをよく見てみると、一度ディフェンスの頭に当たった後に岩政選手の頭に当たって、それがそのままいい所に飛んでゴールしているのがわかります。(^^)v

このゴールを見ると、やはりどんな状況においても競り合うことがとても大切なことだとわかります。(^-^)

時にはゴール前が混戦していて、あまりボールを見ずに頭だけ出して競り合うこともあるかもしれませんが、それでもいいと思います。(^^)

試合では何が起こるかわからないので、一応競っておくということはとても大切なことではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「形より内面を」

形にこだわり過ぎるより内面を鍛えるということは、スポーツの世界においても、とても重要なことではないかと思います。(^_^)

スポーツで大切とされている「心技体」も、「心」が最初にきています。(*^^)v

大切にされてきた言葉だけに、この順番はやはり大事なものではないかと思います。(^^ゞ

内面を鍛えるには、自分自身と正直に向き合うことが大切だと思います。(^^)v

自問自答しながら、弱い心に打ち克つことが大事です。p(^^)q

そして、時には静かに、自分が尊敬している人の本を読むということも必要だと思います。(^-^)

そうすれば、今まで自分になかったような考え方ができるようになるので、内面を鍛えることにつながっていきます。(^O^)

形を全部捨ててはいけないと思いますが、内面を鍛えていればこそ、形もうまく機能していくのではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「体調管理で大切なこと」

体調管理で大切なことは、疲れる前に休むということだと思います。(^^ゞ

ギリギリまで頑張ってしまった後に休んでも、その疲れをすぐにとることはできません。(>_<)

ですから、早め早めに休むということがとても大切だと思います。(^_^)

早めに休むためには、ちょっとした体調の違いを自分で気付けるようにならなければいけません。(^^)

日頃から、良いときの体調をチェックしておけば、少しでも悪くなったときにすぐに気付けるようになると思います。(*^^)v

あとは、早めに休むのがもったいないという気持ちがでてくるかもしれませんが、それよりも自分の体調を優先して、思いきって休めるかどうかが大切だと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「書いて伝える」

サッカーを教えている指導者の方々は、選手にテクニックや戦術、考え方などを伝えるのに難しい思いをされていることもあるかもしれません。(>_<)

監督やコーチが一生懸命指導をしても、選手はすぐに忘れてしまうのではないでしょうか。(T_T)

それはおそらく、言葉だけで指導しているからではないかと思います。(^^ゞ

言葉で指導して十分に伝わるまでには、同じことを何十回も言わなければ伝わらないのかもしれません。(+_+)

やはり、短時間で的確に伝えるためには、「書いて伝える」ことも大切だと思います。(*^^)v

これは大事だと思うことほど、文章にして指導することが必要ではないでしょうか。(^_^)

選手からしてみると、言葉だけで指導されるよりも、言葉と文章の両方で指導されたほうが、監督やコーチの考えていることが明確にわかりますし、その考えを記憶しやすくなるのではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「フォワードが嫌がるプレー」

フォワードが嫌がるプレーは、基本的にはディフェンスにピッタリとマークされるのが嫌だと思います。(^^ゞ

フォワードはそのマークを嫌って、様々な動きをしてみたり、範囲を広げて動いたりするので、あとはその動きについていけるかという所が勝負です。(^_^)

体力があればどこへでもついていけるので、体力のあるディフェンダーだとフォワードはかなり嫌だと思います。(^^)v

その他にフォワードが嫌がるプレーは、ボールを持った時になかなか前を向かせてくれないというのも嫌だと思います。(^-^)

フォワードは相手のゴールに向かって行かなければフォワードとしての仕事ができないので、そんな場面ではポストプレーしかできなくなります。(^^)v

それでも、いいポストプレーをされてしまうと陣地深くまで攻め込まれてしまうので、そのポストプレーさえもうまくできないようなプレッシャーを与えることが大切です。(^_^)

このようにフォワードが嫌がるプレーは、しつこいと思われるくらい張り付いてくるディフェンスだと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「書くことの大切さ」

最近よく思うのですが、現代では情報がとても多くて、吸収するだけで精一杯になり、自分の頭で考える時間が少なくなってしまうのではないかと感じます。(^^ゞ

考える時間が少なくなると、サッカーで大切とされている「考える力」は鍛えられないと思います。(>_<)

ですから、一日の中で少しでも自分の考えをまとめる時間を取るということは、とても大切なことだと思います。(^_^)

サッカーノートはそういう時に役立つと思います。(*^^)v

人によっては、自分はしっかりとした考えを持っているからそんな時間を取らなくても大丈夫だと思うかもしれませんが、実際に考えを文字にしようとすると、なかなか書けないものだと思います。(>_<)

おそらく、頭だけで漠然と考えているよりも、書くことによって具体的な言葉に変わるのではないかと思います。(^-^)

ですから、実際に自分の考えを書いてみることで、書くことがどれだけ大切かということがわかると思います。(*^_^*)

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サッカーノート「読書の大切さ」

サッカーが上手くなるためには、考えながらサッカーをすることが大切だと言われています。(^_^)

確かに、考える努力をしなければサッカーが上達することはないと思います。(^^ゞ

しかしながら、何を考えていいのかわからないということがあるのではないでしょうか。(>_<)

また、考えることはできても、幅広く考えることができないということもあるのかもしれません。(T_T)

それは、インプットがなければアウトプットができないのと同じように、頭に情報を入れなければいい考えも出てこないということだと思います。(^^)

ですから、多くの情報をインプットすることで、いい考えもできるようになってくるのではないかと思います。(*^^)v

そして、インプットの中で一番良いのが、読書だと思います。(^O^)

読書をすると、単に情報が得られるというだけではなく、自分の頭で考えることができるようになります。(^^)v

また、長い時間をかけて読むので忍耐力がつきますし、静かな時間の中で自分と向き合えるなど、読書をすることでいいことはたくさんあります。(^_^)

ですから、サッカーがさらに上手くなるためには、考える力を身につけるために、読書をすることが大切なことではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「ターン」

トラップしてくるっと方向を前に変える「ターン」はとても重要なプレーですが、私がその重要性に気付いたのは高校時代でした。(>_<)

今思えば、かなり遅かったのではないかと思います。(T_T)

パスをもらうときはどちらかと言うと、自陣ゴールを向いた体勢でもらうことが多いと思います。(^^ゞ

そうなると、相手のゴールに背を向けたままなので、すぐに攻撃に移ることができません。(+_+)

ですから、攻撃への第一歩は、ターンをして前を向くことから始まります。(^_^)

そして、ターンは速ければ速いほどいいと思います。(^-^)

素早くターンができれば、次のプレーが速くできるので、相手が守備を整える前に攻撃することができます。(*^^)v

ターンは、目立たないプレーではありますが、素早く攻撃に移るための大事なプレーだと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「守備の意識」

先日の日本代表の試合を見ていると、やはり守備の意識を持つことはとても大切だと感じました。(^_^)

全体的にプレスが速く、ルーズボールもよく取っていました。(^^ゞ

特に、前線からボールを奪いにいく守備によって、相手にいい形を作らせることなく試合を進めることができました。(*^^)v

守備が徹底されていたのは、アウェーの試合だったので、先制点だけは取られたくないという考えがあったのだと思います。(^^)

それは、アウェーで相手に先制されると一気に相手のペースになり、一番嫌なパターンになってしまうからです。(>_<)

また、攻撃の連携が非常に良かったと思いますが、守備においても連携がうまくかみ合っていて、無駄な体力を使うことなく守備ができていたと思います。(^-^)

それによって、試合終了まで足が止まらずにプレーできたのではないかと思います。(^O^)

基本中の基本ではありますが、やはりチーム全体が守備の意識をもつことがとても重要だということを改めて学びました。(*^_^*)

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サッカーノート「ゴールへの執念」

一昨日の日本代表の試合、3ゴールともすべて執念を感じるゴールでした。(^_^)

田中選手の先制ゴールは、角度がないところからキーパーの股の下を抜けてゴールしましたが、あれは完全に狙っていたシュートで、ここしかないというコースだったと思います。(*^^)v

そして、玉田選手のシュートはコースがあまり良くなかったものの、勢いのあるボールだったのでキーパーがうまくパンチングできずにゴールしました。これは、思いきってダイレクトシュートを打ったからこそ生まれたゴールだと思います。(^^)v

さらに闘莉王選手のゴールは、うまくマークを外し、完璧と言えるほどのヘディングシュートでした。このシュートもあまり角度がなく、味方か相手に当たって外れそうなくらいでしたが、闘莉王選手の気迫が勝ったのだと思います。(^-^)

この3ゴールのどれを見ても、選手たちのゴールへの執念を感じ、鳥肌が立ちました。(>_<)

すべてのゴールがいいゴールだったので、それがチーム全体にもいい影響を与え、最後までこちらのペースのまま無失点で試合を終えることができたのではないかと思います。(^^)

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W杯アジア最終予選 カタール戦

W杯アジア最終予選、日本代表はアウェーでカタールと対戦し、3-0で快勝しました!\(^o^)/

今年最後の試合だっただけに、いい形で来年につなげることができました。(*^^)v

そして何より、今まで苦手とされてきたカタールに、ゴールを3点も奪えたことと、無失点で守り切ったことはかなり大きいのではないかと思います。(*^^)v

試合後の中村選手が言っていたように、日本代表のサッカーがいい方向に来ているのではないかと感じる試合内容でした。(^-^)

現時点でA組の1位がオーストラリア、日本が2位となっています。(^^ゞ

次の試合は、来年2月11日にホームで1位のオーストラリアと対戦します。(^_^)

このいい流れでいけば、次戦のオーストラリアに勝って、A組1位になれると思います。(^^)v

次はどんなサッカーをしてくれるのか、とても楽しみです。(*^_^*)

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サッカーノート「倒れながらのシュート」

昨日に引き続き、相手との激しい接触によって倒れてしまう場面のことを考えてみたいと思います。(^^ゞ

ペナルティエリア内で接触を受けた場合、PKをもらえる可能性があります。(^_^)

ですから、そのまま倒れてしまえばいいと判断できます。(^^)

しかし、倒れながらでも足を伸ばせばボールに届くこともあります。(*^^)v

そのときにどうするかです。(^-^)

最近のプロの試合でも、倒れながらギリギリで蹴ったシュートがゴールに入るシーンがありました。(^^)v

一見これは、泥くさいプレーに見えますが、非常に大切なプレーだと思います。(>_<)

なぜなら、場合によっては審判がファウルを取らないこともあるからです。

そういう場面も考えて、完全にファウルだと思っていても、最後の最後まで粘って、倒れながらでもシュートをするという姿勢がとても大切ではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「一瞬の判断」

試合の中では、相手との激しい接触によって倒れてしまうことがあります。(>_<)

しかし、激しい接触であれば必ず倒れてしまうかと言えばそうでもなく、何とか持ちこたえられる場面もあります。(^^ゞ

そのような場面で、どのような判断をするかということはとても大事ではないかと思います。(^_^)

判断としては、すぐに倒れてファウルをもらうか、それとも粘ってプレーを続けるか、このどちらかです。(^^ゞ

基本的には、試合の流れを見て、プレーを止めたほうが有利か、それともプレーを続けたほうが有利かという考え方で判断することです。(^-^)

でもその判断は一瞬でしなければいけません。(>_<)

また、試合の時間帯や、プレーしている場所などによってもその判断は左右されると思います。(^^)v

激しい接触の時には、全部倒れてしまえばいいわけではなく、プレーを続けたほうが有利になる場面もあるということです。(*^_^*)

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サッカーノート「発想する」

プレーの幅を広げるためには、やはり、発想の数を増やすことではないかと思います。(^_^)

発想の数が多ければ多いほど、プレーの選択肢が増えていきます。(^^)v

発想の数を多くするためには、常に問題意識を持つことです。(^^ゞ

日頃、見過ごしていたことについて意識を向ける努力が必要だと思います。(^-^)

そして、それらのことについて「なぜ?」「自分ならどうするか?」という問答を自分でしてみることが大切です。(*^^)v

そうすれば、少しずつではありますが、発想の数が多くなり、プレーにもいい影響を与えるようになってくると思います。(*^_^*)

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サッカーノート「ゴール前での詰め」

ゴール前では、一瞬の差で勝負が決まります。(^_^)

特に、キーパーがはじいた後の詰めは非常に大切です。(*^^)v

詰めを良くするには、ポジショニングが全てだと思います。(^^ゞ

これは、フォワードでもディフェンスでもそうですが、ポジショニングの取り方にも様々あります。(^-^)

立つ位置はもちろん、体の向きや重心をどこにかけるかなどによって大きく変わってきます。(^^)v

しかもこれは、本当にちょっとした差です。(>_<)

一歩二歩の差か、時には半歩の差で勝負が決まります。(^^)

ですからゴール前では特に、相手よりも先にいいポジショニングを取ることが何よりも大切なことだと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「記録する」

サッカーノートに自分のデータを書くことは大切なことです。(^_^)

サッカーは野球などと違って個人の数字におけるデータが少ないですが、できる限り数字でデータを残すように努力するといいのではないかと思います。(*^^)v

現在あるものとしては、ゴール数とアシスト数があります。(^-^)

また、それ以外にも、自分で大事だと思うことについてポジション別に考えるといいと思います。(^^)v

例えば、「シュート数」「スルーパス数」「センタリング数」「決定的な場面を止めた数」「ルーズボールを触った数」「キャッチやパンチングの数」などなど。(^^ゞ

考えればもっとあると思います。(^^)

数で残すことによって、自分の成長が明確にわかるようになります。(^-^)

試合中に自分のプレーを数えるのは難しいと思いますが、簡単に数えることができるものをやってみたり、ベンチにいる人にお願いして数えてもらうということもいいのではないかと思います。(*^_^*)

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キリンチャレンジカップ シリア戦

昨日、キリンチャレンジカップ2008がホームズスタジアム神戸で行われ、日本代表はシリアに3-1で快勝しました。\(^o^)/

3得点とも素晴らしいゴールでしたが、私が特に印象的だったのは玉田選手のゴールです。(^^ゞ

前半26分の場面でしたが、右サイドから中村憲剛選手のクロスボールを、左足のインサイドで合わせてゴールを決めました。(^^)v

これはフォワードのお手本となるようなキレイなゴールでした。(^_^)

プロの選手であれば、インステップで強烈なシュートをしてもよさそうな場面ですが、玉田選手はインサイドで正確にシュートしました。(*^^)v

また、大久保選手がゴールを決めたのもチームにとっては大きいのではないかと思います。(^-^)

決めるべき人がゴールを決めると、チームの調子が上がっていくものなので、19日のカタール戦ではいい流れができるのではないかと期待しています。(*^_^*)

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ガンバ大阪 アジア王者に

昨日、アジアチャンピオンズリーグ決勝第2戦が行われ、ガンバ大阪がオーストラリアのアデレード・ユナイテッドに2-0で勝利し、クラブ史上初となるアジア制覇を成し遂げました!\(^o^)/

昨年は、浦和レッズが優勝しているので、日本勢の連覇となりました。(*^^)v

今大会ホームで無敗だったアデレードに2-0で快勝して優勝を決めたこともうれしいのですが、個人的に遠藤選手が大会MVPに選ばれたこともうれしいです。(^^)v

アジア王者となったガンバ大阪は、12月11日から日本で開催されるクラブワールドカップに、アジア代表として出場します。(^-^)

そして12月14日に、オセアニア代表・ニュージーランドのワイタケレと、今回対戦したアデレードの勝者と対戦することになっています。(^O^)

クラブワールドカップでは、欧州王者や南米王者の強豪チームが参加するので、素晴らしいプレーがたくさん観られると思うので、とても楽しみです。(*^^)v

そして、このような大きな大会に、日本のクラブチームが続けて参加できるということは、今後の日本サッカー界にさらにいい影響を与えるのではないかと思います。(^_^)

ガンバ大阪の活躍に期待したいと思います。(*^_^*)

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サッカーノートを書き続けてわかること

サッカーノートの効果は、続けて書くことで実感としてわかります。(^^ゞ

それは、考える量が増えるので、自然とプレーにも影響するからです。(*^^)v

ですから、自分のプレーを振り返ってみると、前よりちょっと上手くなったかもしれないと実感できます。(^_^)

その実感が自信になりますし、それでまたサッカーノートを書き続けることで、さらにいい循環ができます。(^-^)

プレーを向上させるための基本は、練習を一生懸命することですが、サッカーノートを書き続けることによって、いつもの練習がより充実したものになると思います。(^^)v

ですから、サッカーノートを書くことだけでは上手くなれませんが、練習を一生懸命しながらサッカーノートを書き続けることによって、さらにプラスアルファされるのではないかと思います。(*^^)v

サッカーノートを書くことによって得られる効果は、かなり大きなものがあると思います。(^_^)

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サッカーノート「声かけ」

点が取られやすいパターンとしてあるのが、キーパーとディフェンスがうまく声かけできずにお見合いしてしまうというパターンです。(>_<)

キーパーからしてみればディフェンスにクリアしてほしいと思っていて、ディフェンスからしてみればキーパーにキャッチしてほしいと思っているような状態です。(*_*)

普通ならすぐに判断できるプレーなのですが、時々、迷ってしまうような“距離間”があります。(T_T)

距離間とは、キーパーとディフェンスの距離のことですが、それで一瞬でも判断が遅れてしまうと、相手のフォワードにその隙を狙われてしまいます。(+_+)

こういう時に大切なのが、やはり大声で声かけすることだと思います。(^^ゞ

キーパーがディフェンスに声かけするなら「クリアー!!」と大きな声を出します。(*^^)v

そして、ディフェンスがキーパーに声かけするなら「キーパー!!」と大きな声を出すことだと思います。(^^)v

声かけまでかぶってしまうとどうしようもないですが、その時は少しでも早く声を出したほうを優先するとか、声が大きいほうを優先したりするといいのではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「切り込み」

先日、高校サッカーの試合を見ていて感じたことがあります。(^^ゞ

それは、サイド攻撃のパターンがセンタリングばかりということです。(^_^)

もしかするとチームの方針なのかもしれませんが、やはり、サイドからドリブルを仕掛けて中に切り込んでいくということも大事なプレーだと思います。(*^^)v

逆に、ドリブルばかりになってもいけませんが、センタリングとドリブルをうまく使い分けることが大切です。(^^)v

まずはパス回しを速くして、サイドにいる選手にできるだけいいボールを送ってあげることです。(^-^)

いいボールがくれば、サイドの選手もセンタリングが上げやすくなり、ドリブルでも勝負をかけやすくなると思います。(^O^)

ですからサイド攻撃は、センタリングやドリブルを使い分けて、アクセントをつけることがとても大切だと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「キープ力」

キープ力のある選手がチームに一人でもいれば、ゲームをうまく組み立てることができます。(^_^)

そしてその役割は、フォワードの選手ができれば理想的です。(^^ゞ

相手のディフェンスからすると、自陣深くでキープされるとかなり嫌なものです。(>_<)

ですから、キープ力をつけることが大切なのですが、キープをするときに大事なのは体の使い方です。(*^^)v

基本的には、体の重心を落とし、ややななめ後ろに相手がくるようにするといいと思います。(^-^)

それは、相手を真後ろにかかえてしまうと、自由にボールをコントロールすることができないからです。(*_*)

また、腕の力をうまく使うことも大切です。(^^)v

そして、グラウンド全体を見渡せるように顔を上げながらキープをすることがとても重要です。(^O^)

このような努力をすればキープ力が身につき、ゲームをうまく組み立てることにつながるのではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「シュートかドリブルか」

昨日の続きで、キーパーと一対一の場面において、どういう判断をするか考えてみたいと思います。(^_^)

おそらく、キーパーの位置を確認したらすぐにシュートを打つというパターンが圧倒的に多いのではないかと思います。(*^^)v

その次に多いのが、キーパーを抜き去ってからシュートを打つというパターンではないでしょうか。(^^ゞ

基本的には、キーパーが飛び出してこなければ、無駄なドリブルはしないことです。(>_<)

ですから、キーパーが動かなければ、あとはインサイドキックで確実に枠に入れることが大切です。(^^)v

そして、キーパーが飛び出してきたときには、フェイントをかけて抜き去るのがいいのですが、ここで気をつけなければいけないのが、ドリブルが長くなってしまうことです。(*_*)

また、キーパーが飛び出してきたときにドリブルをする余裕がない場合は、ループシュートを打つということも考えられます。(^-^)

どちらにしても、キーパーの動きと距離を確認して、すぐにシュートを打つことを優先させつつ、状況が難しければドリブルを使うということが大切ではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「キーパーと一対一」

試合中、フリーの状態でキーパーと一対一になることが時々あります。(^^ゞ

それは、一試合に一、二回あるかどうかです。(>_<)

ですから、そのチャンスを確実に決めたいものです。(^_^)

しかしながら、いざ一対一の状況になると、ディフェンダーがいながらシュートするよりもプレッシャーがかかります。(*_*)

それは、突然に訪れる大チャンスで、しかもゴールを決めて当たり前という状況だからです。(+_+)

ここで大切なことは、キーパーの動きをよく見てからシュートを打つことです。(*^^)v

キーパーの動きさえわかっていれば、こちらのほうが確実に有利になります。(^^)v

キーパーをよく見れば、すぐにシュートか、それとも、フェイントをかけてからシュートか、または、キーパーを抜いてからシュートか、ということが判断できるようになります。(^^ゞ

ですから、一対一の状況では、焦ってキーパーを見ないですぐにシュートするのではなく、一度キーパーの動きをよく確認してからシュートすることです。(^_^)

そうすれば、数少ないチャンスを確実に決めることができると思います。(*^_^*)

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アメリカ大統領選挙

昨日、アメリカ大統領選挙にて、民主党のオバマ氏が次期アメリカ大統領に当選しました。(^_^)

この選挙で印象に残ったのは、やはり、オバマ氏の“言葉”だったと思います。(^^ゞ

リーダーが発する言葉は、ここまで影響力があるのだと痛感しました。(>_<)

そして、政治の世界だけに限らず、サッカーにおいても、リーダーが語る言葉はとても重みがあるものだと思います。(*^^)v

監督やコーチの言葉はもちろんですが、チームの中核を担っている選手たちの言葉も、かなりの影響力があるのではないかと思います。(^-^)

ですからリーダーは、自分が発する言葉がどれだけチームに影響するかということを考えながら話すことがとても大事だと思います。(>_<)

オバマ氏のように、リーダーの一言によって、チームを盛り上げることも可能ではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「反応を良くする」

試合中、相手とのかけひきは、一瞬の差で決まります。(^^ゞ

そこで大事なことは、相手よりも先に反応して動くことです。(*^^)v

ですから、日頃から反応を良くするために鍛えておかなければいけません。(^_^)

練習の中で鍛えることはもちろんですが、練習の合い間に監督やコーチから集合をかけられて、すぐに集まらなければいけないことがあります。(^^)

その時にどう反応するかがとても大事です。(^-^)

そんなことがどういう意味があるのかと思うかもしれませんが、そういう場面こそ突然なので、試合中とよく似ています。(^^ゞ

練習であれば、次に何がくるのかある程度分かっているので反応しやすいのですが、前置きなしで突然くるものに関してはどうしても反応が遅れてしまいます。(>_<)

ですから、集合をかけられたりすることも、いい練習と思ってすぐに反応できるように訓練するといいと思います。(^^ゞ

そういうことを続けていけば、一瞬の動きにも反応できるようになってくるのではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「インサイドキックの練習」

最近、ある雑誌の記事で、野球の練習の中で一番大切なのはノック練習だということが書かれてありました。(^^)v

何人かの野球部監督の意見だったのですが、ノック練習のやり方によって、選手の能力を伸ばしたり、逆にダメにしたりすることがあるということでした。(^_^)

なるほど確かに野球経験者ではない私からしても何となくわかる気がします。(^^ゞ

サッカーも同じように、一番かどうかはわかりませんが、それぐらい大切な練習があります。(^-^)

それがインサイドキックの練習です。(*^^)v

サッカーを始めて、最初に教えてもらう練習がインサイドキックです。(^^ゞ

しかも初めはボールを使わずに足を振るだけの練習をやったりもします。(^_^)

私が思うには、インサイドキックを正確に蹴る技術があれば、その他の技術もスムーズに身につき、プレーのレベルが自然と上がっていくのではないかと思います。(*^^)v

しかし、インサイドキックをおろそかにしていれば、様々な場面でミスが多くなり、結果的にいいプレーができなくなると思います。(+_+)

ですから、サッカーで言えば、インサイドキックの練習のやり方によって、選手の能力を伸ばしたり、逆にダメにしたりすることになるのではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「難しいヘディングシュート」

ヘディングシュートにも様々なパターンがありますが、とても難しいシュートがあります。(>_<)

それは、センタリングのボールを相手のディフェンスと一緒に競り合い、ディフェンスが先に触ると思いきや触れなくて、自分に飛んできたボールをシュートするプレーです。(^^ゞ

一昨日のヤマザキナビスコ杯決勝において、大分トリニータの高松選手が決めた先制点がこのシュートでした。(^_^)

このボールは、ディフェンスがギリギリ触れないボールなので、ディフェンスを通り越した直後にすぐに触れなければシュートすることができません。(+_+)

それは本当に一瞬のプレーです。(*_*)

ですから、その一瞬のために備えをしておかなければいけません。(^-^)

一番いい方法は、ディフェンスに気を取られることなく、最初からディフェンスがボールに触れないものだと思ってヘディングの準備をしておくことだと思います。(*^^)v

そうすれば、その一瞬をうまく活かすことができるのではないかと思います。(*^_^*)

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ヤマザキナビスコ杯

昨日、ヤマザキナビスコ杯決勝、大分トリニータ対清水エスパルス戦が行われ、大分トリニータが2-0で競り勝ち、初優勝を果たしました。(^O^)

また、クラブ創立以来の初タイトル獲得ということもあって、地元の大分も盛り上がっていることだと思います。(*^^)v

印象に残ったプレーは、二つのゴールはもちろんですが、大分の守備がとても光っていたと思います。(^^)v

危ない場面はいくつかありましたが、粘りのプレーで切り抜けていました。(^_^)

今回の決勝戦は、守備の大分か、攻撃の清水か、と言われていました。(^-^)

結果は守備の大分が勝ちましたが、大分のディフェンスである森重選手は試合前のインタビューで、「まずは徹底的に守ります。守っていれば必ずこちらにもチャンスが来ると思います。」という様なことを言っていたのですが、その通りの展開となりました。(^^)

どちらのチームも若い選手が活躍してきているので、これからがまた楽しみです。(*^_^*)

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サッカーノート「決意」

人生には様々な局面がありますが、どんな場面においても大切なことは、強い決意をすることが必要ではないかと思います。(^^ゞ

決意をすることなく、いろいろ考えすぎてしまっているときは、具体的な行動ができません。(>_<)

しかし、強い決意を固めることができれば、あとは力強く前に進むことができます。(*^^)v

そして、強い決意をするためには、動機が必要だと思います。(^_^)

それも正当な動機です。(^^)v

動機がしっかりしていれば、迷うことなく強い決意ができると思います。(^-^)

ですからまずは、自分の動機を徹底的に考えることが大切です。(^^ゞ

このように、正当な動機を見つけることができたならば、あとはどんな場面であっても力強く決意をして行動できるのではないかと思います。(*^_^*)

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