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2008年8月

サッカーノート「JUDO」

昨日、北京オリンピックで金メダルに輝いた男子柔道の石井慧選手の特集番組がありました。(^^ゞ

現在の柔道の流れは、「柔道」から「JUDO」に変わってきているということでした。(>_<)

これは、一本を取る日本の柔道と、変則的に攻めてくる世界のJUDOの違いです。(^_^)

確かに、ここ数年の柔道を見ると、これが柔道なのか?と思うことがありました。(+_+)

日本伝統の一本を取る柔道が本来の柔道だと思っていたので、日本の選手が海外の選手と対戦する試合を見ていてもあまりおもしろみを感じませんでした。(>_<)

しかしながら、北京オリンピックで男子柔道の何人かの選手は、このJUDOに負けてしまいました。(T_T)

この現実を見ると、今、確実に世界の流れは「JUDO」にあります。(>_<)

その流れにいち早く乗った選手が、石井選手でした。(^-^)

石井選手は、海外でJUDOを学び、日本の柔道と海外のJUDOを融合させたスタイルを持っています。(*^^)v

番組の中で石井選手は、「これからは、環境の変化にいち早く順応できる人が生き残っていける」という様なことを言っていました。(^_^)

これは、どの世界でも言えることだと感じました。(^^)

ですから、これからはどの世界においても、時代の流れを読み、その流れに合わせて自分を変えていくということがとても大切になってくるのではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「細分化」

やるべきことがたくさんありすぎると、どれから手をつけていいのかわからなくなることがあります。(^^ゞ

そういう時には、細分化をすることでスッキリします。(^_^)

まずは、紙にやるべきことを細かく書きます。(^-^)

紙に書くときは、箇条書きにして短い言葉で書くとわかりやすいと思います。(^^)v

そしてその中で、すぐに取りかかれそうなものからやっていくことです。(*^^)v

優先順位をつけて、簡単なものから始め、徐々に難しいものをやっていくことが大切です。(^O^)

そうすれば、時間を無駄にすることなく、たくさんのことができるようになると思います。(*^_^*)

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サッカーノート「ビデオで学ぶ」

時には、自分のプレーをビデオカメラで写して、あとからそれを見て勉強することも大切なことだと思います。(^^ゞ

ビデオに映る自分を見るのは恥ずかしいかもしれませんが、やはり、周りの目で自分のプレーを見てみることは貴重な経験になると思います。(*^^)v

自分ではうまくできていると思っていたプレーがすごく雑だったり、こうしておけばさらによかったと自分でも気づくことができます。(^_^)

何度でもそういう機会をつくるといいと思いますが、一度でも自分のプレーをビデオで見る経験をすると、その後の考え方が変わると思います。(^^)v

考え方が変われば、プレーも変わってきます。(^O^)

プロの試合を見ることも大切なことですが、自分のプレーを見て勉強をすることも大切なことです。(^^ゞ

ですから、積極的にビデオを写してもらえるように、周りの方々に頼むといいのではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「歯を大切に」

昨日、たまたま見ていた番組で、だ液が虫歯を治してくれる力があると知りました。(穴が開いてしまった虫歯は歯医者に行かないといけないですが・・・。)(^^ゞ

スポーツ選手にとっても、歯は大切なものです。(^_^)

歯が健康でなければ、くいしばることができなくて、うまく力を出すことができません。(>_<)

歯を大切にするということは、意外と見落としてしまうのではないかと思います。(+_+)

虫歯の元となる菌は食事をしているときに繁殖するので、食事をしない時間をたくさんつくってあげると、その間にだ液が菌をやっつけてくれるそうです。(^^)v

ですから、逆に間食などをたくさんしてしまうと、食事をしない時間が短くなってしまうので、その間菌が繁殖してしまいます。(*_*)

だ液をたくさん出すためには、キシリトール入りのガムなどを噛むといいかもしれません。(^^ゞ

また、だ液は奥歯には届きやすいそうですが、前歯などには届きにくいので、ガムなどを噛んで歯の全体にだ液を行き渡らせると効果があっていいみたいです。(*^_^*)

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サッカーノート「一連の動作」

プロのスポーツ選手はよくやっていることではありますが、試合に臨む前にはいつも必ず同じ一連の動作をすることがあります。(^^ゞ

これは、心を落ち着かせて、集中力を高めるためです。(*^^)v

大リーグのイチロー選手も、打席に立つまでの間、いつも同じ動作をして打席に立つそうです。(^-^)

また、イチロー選手は、朝食は食べずに昼食に毎日カレーを食べているそうです。しかもイチロー選手はそれを数年間ずっと続けています。( 夕食は普通に食べているみたいです。(^^ゞ )さすが、すごく徹底しています。(>_<)

これはやはりプロのいい所を学ぶべきだと思います。(^_^)

ですから自分なりに、試合が始まるまでの一連の動作をつくってしまうことです。(^^)v

そしてそれを徹底して行えば、自然と自分のパターンが身につきます。(*^^)v

そうすることで、心が落ち着いて、集中力が高まり、素晴らしいプレーができるようになるのではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「体力を武器にする」

人にはそれぞれ、武器となるプレーがいくつかあります。(^^ゞ

そのなかでも、体力がかなりある選手は貴重な存在です。(*^^)v

チームのなかで、そういう選手が一人でもいれば様々な場面で助けられます。(^-^)

そして、たとえ技術で苦手なものがあったとしても、体力でかなりの部分をカバーできると思います。(^^)v

ですから、最大の長所を「体力」にするということもいいのではないかと思います。(^_^)

体力をかなりつけるためには全体の練習だけでなく、自主練習などでさらに鍛えなければいけません。(^-^)

基本的には走り込みをすることだと思いますが、陸上選手並に走ることができればかなりの武器になるのではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「ショートコーナー」

コーナーキックのときには、様々な戦術がありますが、そのなかのショートコーナーはよく使われる戦術です。(^^ゞ

高さに自信があるチームなら、直接コーナーキックでセンタリングしたほうがいいと思いますが、相手のほうが高い選手がそろっていれば、ショートコーナーによって揺さぶったほうが得策となることがあります。(*^^)v

相手にとっては、高さの脅威よりも、何が起こるかわからないショートコーナーのほうが脅威だったりもします。(^-^)

ショートコーナーをするときには、相手が近い所にいるため、パスをもらった選手は素早く動かなければいけません。(^_^)

また、ゴール前にいる選手は、ボールが飛んできたら、少しでも触るように努力することです。(^^ゞ

コーナーキックの時には、ゴール前が混戦状態になっているので、ボールを少し触っただけでも得点できるからです。(^^)v

あとは、こぼれ球にいかに反応するかが大事です。(^O^)

何が起こるかわからないショートコーナーなので、その状況に素早く反応したほうが勝ちです。(*^^)v

ですから、ショートコーナーのパターンをいくつか持っておけば、さらに攻撃の厚みが増すのではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「ロスタイム」

昨日、北京五輪サッカー男子決勝が行われ、アルゼンチンがナイジェリアに1-0で勝利し、五輪2連覇、金メダルを獲得しました。(^-^)

この決勝戦で勉強になった場面は、後半ロスタイムの両チームの試合運びです。(^^ゞ

アルゼンチンは、できるだけ時間を使うために、無理には攻めずにキープしたり、パスを回したりして時間を稼いでいました。(^_^)

そして、さらには、フリーキックをわざとゆっくり蹴ろうとして二人の選手がイエローカードをもらっていました。(>_<)

このプレーがいいかどうかは別として、さすが強豪チームだけあって、したたかだと感じました。(^^ゞ

逆にナイジェリアは、落ち着いたプレーでロスタイムの最後の最後までチャンスをつくっていました。(^^)v

普通なら焦ってロングボールが多くなりそうですが、ナイジェリアは落ち着いてボールをつなぎ、所々でうまくロングボールを使っていました。(^^ゞ

ナイジェリアのロスタイムの試合運びを見ていると、急ぐことなく落ち着いてプレーしていても、必ずチャンスがやってくるものだと改めて勉強になりました。(*^^)v

実際、あと少しでゴールになりそうな場面が何度かありました。(^-^)

この試合は、勝っている側と負けている側の両方の、後半ロスタイムの試合の運び方を教えてくれる、いいお手本になると思います。(*^_^*)

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サッカーノート「第三の道」

物事の選択をするときには、右か左かどちらかを選ぶという考え方があります。(^^ゞ

しかし、時には右も左も選べないことがあります。(>_<)

そういう時には違う考え方をすることもできます。(*^^)v

それは、右でも左でもない、第三の道を考えることです。(^O^)

考えに考えを重ねれば、必ず別の道を見つけることができます。(^-^)

ですから、思い悩んだ時には、決してあきらめずに、第三の道が必ずあるはずだと考え続けることが大切です。(^^)v

そうすれば、選択肢が増えるだけでなく、考えの質もさらに高くなるのではないかと思います。(*^_^*)

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なでしこジャパン ドイツ戦

昨日、北京五輪サッカー女子3位決定戦が行われ、日本は強豪ドイツに0-2で負けてしまいました。(T_T)

ドイツに攻め込まれる場面がいくつかありましたが、後半の途中までは試合の流れは日本にありました。(^_^)

やはり、こちらのペースにも関わらず点が決められない時間帯が続くと、パッと簡単に相手に決められてしまうものだと思いました。(+_+)

このようなパターンは、プロの試合を見ていてもよくあることなので、十分に気をつけなければいけないパターンだと思います。(>_<)

しかしながら、今回の北京五輪は、過去最高の4位だったので、これは本当にすごいことです。(*^^)v

なでしこジャパンにとって、得るものが多い大会になったのではないかと思います。(^^)v

これからもどんどんレベルを上げて、男女ともに世界のトップクラスのチームになってほしいです。(*^_^*)

がんばれ、日本!\(^o^)/

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キリンチャレンジカップ

昨日、札幌ドームで、国際親善試合として、キリンチャレンジカップが行われ、日本代表はウルグアイと対戦し、1-3で負けてしまいました。(T_T)

北京オリンピックの負けもあったせいか、ショックが大きかったです。(>_<)

小野選手が久しぶりに代表復帰したのでそれが楽しみでした。(^^ゞ

大きなチャンスをつくることはできなかったですが、やはり、時間の「ため」ができる素晴らしい選手だと改めて思いました。(^_^)

つなぐサッカーを意識すると、ワンタッチプレーが多くなります。それはそれでいいのですが、場面によっては少し時間をためたほうがいい場合もあります。(^-^)

ためができる選手がいると、プレーに強弱をつけることができるので、チーム全体が落ち着いてプレーできるようになります。(*^^)v

人もボールも動くサッカーにおいても、このような選手は必要ではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「間合い」

様々な競技においてもそうですが、相手との距離の「間合い」はとても大事なものです。(^^ゞ

ドリブルをするにしても、マークをするにしても、場面に合わせた間合いがあります。(*^^)v

間合いをうまくとるには体で覚えるしかないので、相手との距離を意識することから始めるといいと思います。(^^)v

間合いをうまくとることによって、相手より有利に立つことができます。(^-^)

ですから、間合いをとるときに相手との勝負がある程度決まってしまうということでもあると思います。(^^ゞ

それほど間合いをとることは重要なことです。(*^^)v

プロの試合などを見て、意識して間合いの距離を学ぶといいのではないかと思います。(*^_^*)

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なでしこジャパン 米国戦

なでしこジャパンは、18日の準決勝でアメリカ代表に、2-4で敗れてしまいました。(>_<)

でも、女子サッカー界に新たな歴史をつくってくれているので、失うものは何もないと思います。(*^^)v

準決勝においてもアメリカから先制点を奪いましたし、ボール運びもアメリカに負けていませんでした。(^^)v

また、アメリカが得点した4点のうちの2点は、パスをしたはずのボールがそのままゴールしてしまうというラッキーの得点だったので、内容的には2-2のはずです。(^_^)

失うものは何もないので、なでしこジャパンには、ぜひ気を落とすことなく、21日ドイツ代表との三位決定戦に臨んでほしいと思います。(^-^)

がんばれ、なでしこジャパン!(*^_^*)

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サッカーノート「試合の流れ」

どんなスポーツでも、試合の流れがあります。(^^ゞ

試合の流れというものは、寄せては返す波のように、こちらのペースの時と、そうでない時を繰り返します。(^-^)

その割合は試合によって変わってくると思いますが、必ず両方あります。(*^^)v

チャンスだけでも、ピンチだけでもありません。(^_^)

その試合の流れを読むということがとても大切なことだと思います。(^^)v

それは、試合の流れを読めば、次に何をするべきかということがわかるようになるからです。(^^ゞ

また、試合の流れに対して受け身だけにならずに、こちらから積極的に試合の流れを変えることも大切です。(^-^)

試合の流れを読み、さらに、どうすればこちらのペースになるかということがわかれば、試合をうまくコントロールできるのではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「仕掛ける場所」

プロの試合を見ていて勉強になるのが、ドリブルを仕掛ける場所です。(^^ゞ

学生の間は意識したことがなかったので、かなり非効率的なドリブルをしていたと思います。(>_<)

一番ドリブルを仕掛けるべき場所は、相手陣地のペナルティエリア内と、ペナルティラインに近い場所です。(*^^)v

ドリブルが得意な選手はここで様々なドリブルをして、一気に仕掛けるプレーをすることが大事です。(^-^)

そして、その場所以外では、連携したパスや簡単なドリブルだけでゲームをつくっていくことです。(^_^)

その場所以外の所で、仕掛けるドリブルをして相手に取られてしまうと、それこそ逆にカウンターをもらってピンチになってしまいます。(+_+)

ドリブルを仕掛ける場所を意識することは、相手の守りを崩す上でとても大切なことではないかと思います。(*^_^*)

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なでしこジャパン4強入り

なでしこジャパンやりました!!\(^o^)/

地元中国を2-0で破り、女子世界大会初の4強入りです!!(^O^)

準決勝は18日、1次リーグで敗れている世界ランク1位のアメリカとの対戦です。(^-^)

アメリカとはこれまで20回の対戦をしてきていますが、まだ勝利がない日本。(>_<)

1次リーグのリベンジ、そして、2004年アテネ五輪・準々決勝以来のリベンジを果たす絶好の時が来ています。(*^^)v

ここでまた歴史を変えて、日本女子サッカー界に新たな一ページを開いてほしいです。(^^)v

18日の準決勝に注目しましょう!(*^_^*)

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サッカーノート「考え方を変える」

今回の北京五輪において、いくつかのスポーツを見ていると、時代と共にスタイルそのものが変わってきているのだと感じるものがあります。(^^ゞ

これは、スポーツも時代と共に進化していくということなのかもしれません。(^-^)

スポーツのスタイルが進化して変わっているのに、選手の方が「このスポーツはこうでなければいけない」という考え方をしていたのでは、世界から取り残されるのではないかと思います。(+_+)

確かに、「変わらない大事なもの」もあるとは思います。でも、それ以外においては、考え方を柔軟にして変えていかなければいけないと思います。(^_^)

これは、サッカーにおいても言えることではないでしょうか。(*^^)v

昔のサッカーを見ると、現在のサッカーはかなり進化してきているとわかります。(^^)v

世界のサッカーの流れに乗るためには、選手もサッカーと共に進化しなければいけません。(^^ゞ

そのためには、「今までの考え方を変える」ということが必要なのではないかと思います。(^_^)

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サッカーノート「北京五輪 オランダ戦」

昨日、男子サッカーグループリーグ最終戦が行われ、日本はオランダに0-1で負けてしまいました・・・。(T_T)

最後は勝って終わりたかっただけに、かなりのショックです。(+_+)

日本には何が足りないのでしょうか・・・。いつも考えてしまいます。(>_<)

サッカーができる環境は他国と比べて整っているほうだとは思いますが、おそらく強豪国との違いは、選手への指導方法にあるのかもしれません。(*_*)

小学校のうちから、様々な指導を受けて育つ選手を、もっともっと出していかなければいけないと思います。(^^ゞ

サッカー男子は残念な結果に終わってしまいましたが、サッカー女子、なでしこジャパンは大健闘しています。(*^^)v

次の中国戦ではぜひ勝って、ベスト4に入ってほしいです。(*^_^*)

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サッカーノート「クールダウン」

練習や試合が終わった後は、体のケアを考えて、クールダウンをすることが大切なことです。(^^ゞ

練習や試合が終わったらすぐに着替えるのではなく、軽くジョギングをした後にストレッチ等をして体をリラックスさせます。(^^)v

高校野球を見ても、試合が終わると、両チームのピッチャーが軽くキャッチボールをしている姿をよく見かけます。(*^^)v

あれも肩をクールダウンさせているのだと思います。(^^ゞ

どんなスポーツでもそうだと思いますが、激しく動いた後には、急に止まるのではなく、少しずつ動きを落としていくことが大切です。(^-^)

やはり元気な体があってこそ素晴らしいパフォーマンスができるので、体のケアも大切な技術のひとつだと考えなければいけないと思います。(^_^)

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サッカーノート「ルーズボール」

北京五輪サッカー日本代表の試合を観ていて思ったのですが、特にナイジェリア戦においては、ルーズボールを先に取られてしまうことが数多くあったと思います。(+_+)

相手は身体能力が高いから先に取られてしまうということもあるかもしれませんが、次の動きを読めばもっとルーズボールを先に取れていたのではないかと思います。(^^ゞ

私が思うには、ルーズボールを先に触るというプレーは、試合の流れを決める重要なプレーではないかと感じます。(^_^)

ルーズボールを先に触るためには、三人目の動きが必要です。(^-^)

これは、次の次を読むということでもあると思います。(*^^)v

ボールを蹴ろうとしている選手の動きと、そのボールを受けそうな選手の動きを見て、そこにボールが渡った次には、ここにボールが流れてくるだろうと予測をして動くことです。(^^)v

ルーズボールを先に触るということは本当に大事なことだと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「北京五輪 ナイジェリア戦」

昨日、サッカー日本代表がナイジェリアと対戦し、1-2で負けてしまいました。(T_T)

得点チャンスは何度かあったのですが、1得点しかゴールを奪うことができませんでした。(+_+)

これで1次リーグ敗退が決まってしまいました。(T_T)

やはり、ナイジェリアの身体能力はものすごく高かったと思います。(>_<)

個人技においては、圧倒的差ではないにしても、ナイジェリアが上でした。(+_+)

これから日本がこのような相手に勝っていくためには、個人技ではなくて、やはり、人もボールも動く連動性のある組織プレーをしながら、サイド攻撃を徹底することではないかと思います。(^^ゞ

この二試合を振り返っても、サイド攻撃からの崩しによって、何回も得点チャンスをつくっています。(*^^)v

次のオランダ戦では、サイドからどんどん積極的に攻めて、必ず勝ち点3を取って今後につなげてほしいと思います。(^^ゞ

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サッカーノート「悔しさに耐える」

柔道の谷亮子選手が銅メダルで終わってしまいました。(>_<)

三連覇という大きな夢を持っていた谷選手は本当に悔しかったと思います。(T_T)

スポーツにおいては、必ずしも勝てることだけではなく、負けることも多いものです。(+_+)

それは、勝者の陰に、数多くの敗者の人たちがいるということです。(>_<)

敗者になってしまった時の悔しさはかなりのものです。(T_T)

でも、その悔しさに耐えることが大事だと思います。(^^ゞ

たとえ、そのときは敗者に見えたとしても、長い目で見れば、それが糧となり、違う面で活きてくるようになります。(*^^)v

ですから、負けたと思っていても、長い目で見れば、そうとも言い切れないことがあるということだと思います。(^-^)

すべての経験が人生のどこかで活かされるということを信じて、悔しさに打ちひしがれそうになっても、じっと耐えることが大切なことだと思います。(*^_^*)

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北京オリンピック開幕

ついに北京オリンピックが開幕しました。\(^o^)/

開会式の演出は圧巻でした。(>_<)

204の国と地域が参加している今回の北京オリンピック。(^_^)

これだけたくさんの国と地域が参加するのはオリンピック史上最多だそうです。(^o^)丿

世界中の人達が一つの場所に集まっている姿を見ると、まさに平和の祭典だと実感します。(*^^)v

これから様々な感動が見られると思うと、ワクワクしてきます。(^^)v

日本代表選手の活躍に期待しましょう。(*^_^*)

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サッカーノート「北京五輪 アメリカ戦」

昨日、早いスタートを切って、北京五輪の男子サッカー1次リーグが始まり、日本はアメリカと対戦しました。(^_^)

結果は、残念ながら0-1で負けてしまいました。(T_T)

このような国際大会で日本代表が負けてしまうと、私はかなりのショックを受けてしまいます。(+_+)

同組のオランダとナイジェリアが0-0で引き分けたので、日本の順位は最下位になってしまいました。(+_+)

ですから、次のナイジェリア戦で勝利しなければ、1次リーグ敗退が決まってしまいます。(>_<)

ナイジェリアの高い身体能力に、日本代表が組織プレーでどのように対応していくかというところがカギだと思います。(*^_^*)

厳しい戦いが予想されますが、何とか頑張ってほしいです。(*^^)v

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サッカーノート「他競技から学ぶ」

時には、サッカー以外のスポーツをやってみたり、観戦したりすることも大切なことだと思います。(^^ゞ

形は違うかもしれませんが、どんな競技でも共通する「技術」や「考え方」があります。(^-^)

そこで得た学びをサッカーに生かすことができるのではないかと思います。(^^)v

これから北京オリンピックが始まるので、様々な競技を観れるチャンスがあります。(*^^)v

積極的にそこから学びを得ることによって、さらにサッカーのプレーの幅が広がるのではないかと思います。(^_^)

他競技を観ながら、「この場面ならこうしたほうがいいのではないか、自分ならこうするだろう、これはさきほどのあのプレーが関係している、今日の一番のポイントはあの場面だった」というような感じで色々考えるといいと思います。(^^)v

そのように観ることで、サッカーのプレーを考えるときにも役に立つと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「振り返って考える」

練習や試合をした後には、自分のプレーに関して振り返ることが大切です。(^^ゞ

なぜなら、覚えているうちに振り返ると様々な学びが得られるからです。(^^)v

後から振り返ろうと思っても、時間が経ってしまうとすぐに忘れてしまうものです。(+_+)

練習や試合の後に、少し振り返るという作業をしただけで、後から自分のプレーをすぐに思い出せるようになります。(*^^)v

これは、多くの人に経験があることではないでしょうか。(^-^)

私も、今でも昔の自分のプレーを思い出すことができます。(^^ゞ

振り返って考えるという作業を繰り返し、思い出せる量が増えてくれば、プレーのひきだしも自然と増えてくるのではないかと思います。(*^_^*)

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サッカーノート「左足の練習」

人によって利き足が違いますが、サッカーをしている人の中では、右足が利き足だという人が多いと思います。(^^ゞ

小学校から両足を同じようにうまく練習しておけば、両利きになれるかもしれませんが、それはなかなか難しく、主にどちらかの足をよく使うという感じになります。(^_^)

多くの人は右足が利き足なので、利き足ではないほうの左足の練習をすることが必要だと思います。(左足が利き足であれば、右足の練習が必要ですね。)(*^^)v

練習をするときに大事なことは、もちろん左足の蹴り方も大事なのですが、右足を軸足としてうまく使う練習もしなければいけません。(^-^)

左足でうまく蹴るためには、左足首の傾け方と、軸足右足の踏み込み方・ひざの使い方、体全体の傾け方などが重要です。(^^)v

さらに、それらのことがうまくできるようになるためには、利き足の右足でボールを蹴る時の一連の動作を、自分で何回もチェックすることです。(*^^)v

そうすれば、右足で蹴るときに比べて、左足で蹴るときの足りない部分がわかるようになると思います。(*^_^*)

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サッカーノート「砂浜でトレーニング」

砂浜でトレーニングをすると、かなり鍛えられます。(^^ゞ

普通にトレーニングをするよりも足腰にかかる負担が全く違うからです。(^^)v

砂浜では、ダッシュを一本走っただけでも、体力がかなり消耗します。(+_+)

今の時期は夏休みなので、サッカー部で合宿や日頃できていない練習などをするいい時期です。(*^^)v

使えそうな砂浜が近くにあれば、砂浜トレーニングをしてみてもいいのではないかと思います。(^_^)

走り込みや、ボールを使った基礎的な練習、ビーチサッカーのようなミニゲームなど、様々な練習ができます。(^^ゞ

はだしだとケガをするので、ソックスを履いてするといいと思います。(*^_^*)

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サッカーノートでうまくなる

サッカーノートを書くことは、なかなか難しいことかもしれません。(^^ゞ

それは、書き続けることが難しいからです。(>_<)

内容はそんなに難しいものではありませんが、単純なことを毎日書くということが面倒くさくて続かなくなってしまうのではないでしょうか。(^_^)

しかし、誰もが面倒くさくて書かないサッカーノートを書くからこそ、他の人よりうまくなれる可能性があるのだと思います。(*^^)v

そして、サッカーノートを書き続けることで、他の人との差はさらについてくるようになります。(^-^)

サッカーノートを書き続けることでサッカーがうまくなるということは、中村俊輔選手が証明してくれています。(^^)v

さらにうまくなりたいと思っている方は、ぜひサッカーノートを書き続けることをお勧めします。(*^_^*)

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サッカーノート「我慢する時間帯」

サッカーの試合には、試合の流れが完全に相手にあって、なかなか攻めきれない時間帯があります。(>_<)

そういう時には、我慢しかありません。(+_+)

そして、我慢しているうちに、だんだんとリズムが変わってくるので、その時に攻めを仕掛けます。(^^ゞ

どう仕掛けるかというと、やはりサイド攻撃です。(*^^)v

サイド攻撃によって、相手の守備を崩すことで、少しずつこちらのペースに持っていくことができます。(^-^)

しかしそれも、我慢する時間帯をうまく乗り切ってこそできることです。(^_^)

我慢する時間帯というのはずっと続くわけではなくて、たとえて言えば波のようなものです。(^^ゞ

押し寄せてくることもあれば、引いていくこともあります。(^-^)

試合の流れも一緒で、相手のペースにあったとしても、そのうち必ずこちらのペースになる時がきます。(*^^)v

ですからそれまでの間、相手のペースにのまれることなく、冷静にプレーをすることです。(^_^)

そうすれば、必ずチャンスがやってくると思います。(*^_^*)

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サッカーノート「ケガをした時には」

何らかのケガをしてしまった時には、必ず一度は病院に行くことをお勧めします。(^^ゞ

当たり前のことかもしれませんが、私の場合、ケガをしたにも関わらず気合いで治そうと思って、病院に行かなかった経験があります。(+_+)

そのおかげで、今でも痛みが取れない所があります。(T_T)

あとは、病院に行くのが面倒くさかったということもあったかもしれません。(^^ゞ

後々のことを考えると、早めに対処することが大切なことだと思います。(^_^)

古傷が残れば、生活に支障がでる場合もあるかもしれませんし、年をとった時には、それが大きな痛みに変わってしまうかもしれません。(>_<)

ですから、私と同じように、ケガをしても病院に行かないと考えている方は、早いうちに病院に行くことをお勧めします。(*^_^*)

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